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2026/03/29 11:29:48
(xh4zgjI.)
小さい頃から母が大好きな子供でした。
気が付けば母が俺にとっては母から女に代わってました。
其れは小4の頃当時は小さなアパート暮らしでしたから寝るもご飯を食べるなども同じ部屋でした。
寝るときはいわゆる川の字で寝ますから横には両親が寝てます。
夜中にふと目が覚めると親の話し声が聞こえました内容までは分かりません。
部屋は暗くするとトイレは部屋の外で共同便所ですから台所の明かりを点けた儘で寝ます。
目が慣れれば部屋の隅々まで分かるほどになります。
其のなか夜中に親の話し声母が「まだ駄目よ子供寝たばかりだから・・・・」。
父は「大丈夫だよ」「寝たよ子供・・・・・」。
父が隣に寝てる母の布団の方へ移動し始めました。
俺は見つからない様に掛布団を被り隙間から行く末を覗きました子供ながらにドキドキです。
教わりもしませんでしたが今から始まる親の夜の営みにドキドキです。
母親当時は母は寝巻で父も寝巻でしたから紐を解けば即裸です。
父は半袖シャツにパンツです、母親は昔からブラはしませんがキャミソールとパンティーです。
パンティーとは言いますが所謂おばさんが穿くお腹もお尻も隠れるショーツでした。
しかもしまむらの3枚セットの生地の薄い綿素材のパンツでした。
母が「もうまだ駄目・・・・」とか言ってますがたぶん言葉だけだと思います。
父に寝巻を脱がされパンティーも脱がされ一糸まとわる姿にされてました。
父も同様に自分で裸になりました。
驚いたのは既に父のチンコが普段の何倍もあろうかと思うほどデカかったです。
薄明りの中で黒光りし反り返った父のチンポの大きさでした。
母が「もう・・・元気なんだから」とか言いながら父の硬く勃起したチンポを手で握りながら
チンポを前後に擦るとさらにチンポが脈打ち一層デカくなりました。
初めて見ました母がチンポを握りながら口の中に運ぶ母から女になってました。
美味しそうにチンポを咥え舌で舐めまわしてました。
すると父がおもむろに体制を変えて母の足を大きく広げ母の股に顔をうずめたかと思えば今度は
父がお母さんのまさかでした。
お母さんのマンコを舐め始めました良くは見えませんが確実にマンコを舌で舐めてます。
「ピチヤピチヤ」と舐める音がして母が「アアアン」みたいな感じで変な声を出してました。
もっと驚いたのは父が寝て母が父の勃起し天を仰いでるチンポの上に立ちそのままの態勢で母が
腰をおろしお母さんのマンコの中に父の勃起したチンポがすっぽりと入り込んだことです。
あんな俺の腕以上の太さと長さのチンポが全て母のマンコの穴に入ってました。
母はそのままの姿勢で腰を上下に振り「ハァハァ」言い「あなた気持ちいいです」。
しばらくそのままで母が腰を振り続けると父が「ウッ」といい「出る」と言ってました。
母が「気持ちよかった・・・・・・」といい父から離れました。
その後です。
まさかそのままで父は母が父のチンポを綺麗にティッシュ拭き寝巻を着せてましたが母は其の儘
布団に入り寝てしまいました。
「俺は思いました」
もしかして今お母さんは裸のままで寝てるマンコはティッシュ拭いてはいたけれど汚れたティッシュ
は何処にあるの?捨てた様子は無いし・・・・・・?。
今お母さんの掛布団をどけると裸で寝てると言うことはマンコが丸見えだよな・・・・。
さすがに掛布団を捲るなどばれるに決まってますからしませんでしたが・・・・。
所がでした。
俺の親は寝るとそう簡単には起きませんなぜなら中1に成った頃は休みの前の日なら多少はテレビを
遅くまで見ていても言われなくなりましたから・・・・・。
同時に中1でオナニーも覚えました。
夜中に親が夜の行為を終えて何時もの様に母が裸で寝てしまいました。
母は無類の暑がりです、扇風機を回してま。
母が肌掛けでねてますが暑いようで見ると両足が出てさらには足も開いてました。
肌掛けがめくれ太腿が露わに裸で寝てますからもう少しでスッポンポンの母が拝めます。
俺はそっと母の側に行き捲れてる肌掛けをさらに下半身が露わに成る所までめくりました。
真裸の母がいました。
足を開きマンコ丸出しでねてました。
少しまで父の勃起したチンポが出たり入ったりしたお母さんのマンコです。
初めてハッキリと見ましたマンコをです。
毛はほゞ無くマンコの上に産毛程度しか生えてませんからほゞパイパンです。
ビラビラはデカく肉厚で黒ずんでいてシワがあり火だが広がって中が見えてました。
ヒダは黒ずんでましたが中は綺麗なピンクいろでした。
さすがに触るのは危険と思い見るだけにしました。
所が漏れもまた期待以上の事が起きました。
ある日のことです。
何時もの様に休みの前の日で夜中にテレビを見てましたテレビは母親の横にあり俺は母の足もと
で邪魔にならない様にテレビの横に陣取り見てました。
母に「早く寝なさいね寝坊助なんだから先に寝るわよ」。 うん分かった。
寝つきの良い母と父です即寝始めました。
時間が経つにつれ母がやはり暑いのか両足が肌掛けから出てきました。
扇風機は廻ってます。父は寒がりですから布団は掛けて寝てました。
母が段々と足を開き肌掛けから太腿が見え始めもう少しで股間が見えそうでした。
そうなるとテレビ所ではありません、テレビは母の寝姿を照らす明かり替わりです。
テレビの明かりで丸見えです。
母が足を開きブカブカのパンティーが丸見えになりました。
股間のの所見るとプックリと膨らんだお母さんのマンコが分かりました。
「此処まで見えてるのにパンティーの生地の下にはお母さんのマンコがあるのになぁ・・」。
「パンツが邪魔」「脱がせられないかなパンツを・・・・・?」。
ドキドキどころか心臓が口から出そうなほどハラハラドキドキでした。
そっと腰の所に指を掛けて母のパンティーを少し下げて見ましたが無理でした。
お尻が引っ掛かりましたが其れでもマンコの毛が見えそうな所までは下がりました。
腰の所を上にあげて覗くと薄い産毛程度のマンコの毛が見えました。
「無理我慢できない」そのまま手を入れて毛を触りさらに奥まで手を入れ股間まで手をやりました。
マンコが分かりました「触れた」「でも見えない」。
其処でパンティーのクロッチの所を指で上に摘まんでみました。
「見えた」「お母さんのマンコが丸見えになりました」。
クロッチの所を横にずらしてもう片方の指でマンコのビラビラを左右に広げて見ました。
広がりました「クチュ」と音と共に左右に広げるとマンコの中は濡れてました。
マンコの構造なんて知りませんが何故かこの小さな穴がオシッコの穴かということは此処の
大きい方はお父さんのチンポが入った穴か・・・・・。
先ずは自分の指を舐めてマンコの穴に指を入れて見ました。
嘘のようにスムーズに指が1本2本と吸い込まれるように入りました。
マンコの穴の中はヌルヌルで暖かく気持ちよかったです。
俺のチンコを入れたら気持ちいいんだろうな・・・・・・?。無理ですが。
今度は顔を近づけてマンコの匂いを嗅ぎマンコを舌で舐めました。
ヒダも口に含んでみました「今でも覚えてますあの感触」。
お母さんのマンコを触りながらチンコをさすがにチンコをシコシコは出来ませんから
翌日思いだしながら便所でシコシコしました。
初めてお母さんのマンコを見て触った後の思い出しながらのオナニーは自分でも驚くほど
精液が飛び散りました。
気持ちよすぎで膝がガクガクして立てませんでした。
便所でふと気が付いた事は此処の便所は男女共同でしかもドアの下には隙間があり個室はさらに
一段高くなってます。
もしかしたらお母さんが便所に入った時にドアの下の隙間からお母さんのオシッコ姿が見れる?
と気づき母が便所に入りに行った後でこっそりと後で覗きに行けば見えると思い試しました。
「見れました」お母さんのマンコからオシッコが勢いよく出てる所が丸見えでした。
ヒダが左右に広がり穴から勢いよくオシッコが出ました。
当然そのあとで便所に入り思いだしながらシコシコします。
此処のアパートには他に女が3人いましたが他の女には全く興味が無く母だけでした。
但し2階に住んでた母の知り合いの女性当時たぶん40前後だと思います離婚後1人暮らしの方です。
結構美人でスタイルもよく何度か便所は1階にしかないので偶然ですがその方のマンコは見ました。
美人でスタイルも良いのですがマンコはヒダが真っ黒で中まで黒ずんでいてデカいクリトリスが
ありビラビラからはみ出してました。
覗きましたがオシッコも臭かったです。
但し母には内緒です、覗いた事がばれて怒られました。
訳を言いなさいと言われ誤りおばちゃんが綺麗だから其れに好きだと嘘を言うと許してくれました。
「もうしないで」「見たいなら見せてあげるから何時でもね」。
ただしやらせてはもらえませんでした。
触ると見るだけとおばさんの前でオナニーをして見せる事でした。
今思えばお願いすればチンコを入れさて貰えたと思います。