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2013/10/26 03:05:36 (V4Sw5Yb8)
日本がバブル景気の真っ只中にあった頃、9月の終わりから 11月の末まで

私は、○○山の山道の広くなっている 道端や、数ヶ所ある、展望駐車場で
車を停めて、さも景色を見ているような振りをしては

市内と近隣の、町郡にある小学校の駅伝チームが、この山を中心にタスキを
繋いでレースをしていました。

その駅伝大会が、11月の最終週の日曜日に行われていたので
各、小学校も、運動会が終わったらすぐに、駅伝選手を選抜して
放課後になると、このレースコースを毎年、この季節には、ブルマー姿の
可愛らしいJS4~6までの、男女が練習の為、走らされているのでした。

特に、この山の麓にある、小学校の選手達は、ほぼ毎日、ブルマー姿で山道を駆け上がって
くるのです。

中でも、この年目を付けたのは、4年生の村上梨恵

少し色黒で、四年生にしては 背が高く、肉付きのよい
梨恵の身体、特に濃紺ブルマーを大きなお尻に食い込ませたまま
険しい上りを頑張って 上がっていく梨恵の姿が堪りません。

その日も、傾斜が厳しく、殆どの子が歩いてしまう、頂上に近い
道端に車を止め、ブルマー小学生を待ちました

「おっ 来た来た なにも知らず ブルマー尻をさらしやがって」

六年生達も、ムチムチに発育したお尻をブルマーに包み、私に
視姦されているとも知らず、次々と車の横を過ぎていきます。

私は、ズボンからチンボを取り出し、高学年のブルマー姿を視姦しながら
扱きます。

「ハアハア 俺に ブルマー姿を視られているとも知らずに」
「小学生のブルマー姿 堪らない あぁ ぅぅぅ」

そして、興奮がかなり高まった頃、ミラーに、村上梨恵が写りました

やはり、友達たちからも数メートル遅れて、トボトボと歩いてきます

「おお 梨恵 今日も濃紺ブルマーを食い込ませてるのかぁ」
「そんなに 男に視てもらいたいんだな」
「ようし 犯してやるぞぉ 村上梨恵」

チンボを扱く指先にも、力が入ります

目のパッチリとした、ショートカットの黒髪がよく似合う
小学生 梨恵…

車の横まで来た時、何度も後ろを振り返り 誰もいないのを確認した梨恵は
停めた、車の直ぐ先で、立ち止まり、眼下の風景を見ている
と言うより、休んでいる

「おおお ブルマーの股間にスジが出来てるじゃあないか 梨恵」
「ヤッパリ 見せ付けて 誘ってるのかぁ 梨恵 小4のくせに」
「あぁぁ 梨恵 梨恵 梨恵の食い込んだブルマー触りたい 臭いを嗅ぎたい」
「村上梨恵のマンコスジに鼻を押し当てたいぃぃ」

「ハアハア シコシコ シコシコ あぁぁ ハアハア シコシコシコシ」
「梨恵 梨恵 このチンボをマンコにぶち込みたい ああぁぁ村上梨恵ぇぇ」

その時、梨恵が、私の停めた車の方に 数歩近づき そしてガードレールの支柱の上に
ピョッンと飛び乗りました、私の、目線より上に梨恵のお尻が…

下から見上げる、梨恵の濃紺ブルマーは、きっつキツの状態で無理やり
穿いた様な感じで、お尻の割れ目にグイッと激しく食い込み、プリンと尻肉がハミ出し
その尻を、恥ずかしげも無く 晒している

「ああああ 堪らんぜ 村上梨恵のマンコスジ 食い込みブルマー」
「梨恵 犯してやる 犯してやる 梨恵 梨恵 小学4年生の村上梨恵ぇぇぇ」

「シコシコシコ クチュクチュ クチュクチュクチュ あぁぁぁ梨恵」

先走り汁があふれ出し、興奮はマックスに

今、梨恵に上から車内を見られたら 丸見えでヤバイが
もう止まらない

「ぐうぅぅぅ 梨恵 梨恵 逝くよ 梨恵のブルマー姿で 一杯出すよ 梨恵 あぁぁぁ 梨恵 あううう」
「逝く 逝く ぐうぉぉぉぉ ああああぁぁぁぁ 」
「びゅるるるっ ドックンドックン! ビクンビクン」

「あぅぅぅぅ り・梨恵を犯してやったぞぉ 小4のくせに 男の餌食になったんだぞぉ」

大量の精液を噴出した私は、それを拭くのも忘れて
村上梨恵のブルマー姿を視姦し続けていました。

あの時代は、体操服に、学年と組 そしてフルネームを
記入したゼッケンを貼り付けてましたから、生オガスオナニーには
最適でした。

ああ、またしてみたい。




 
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