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2010/03/22 22:21:00
(vaKTBtE4)
姉公認となったので夜が楽しみで仕方ありませんでした。
姉も話し合って少しスッキリしたのか、また以前のように会話が戻りました。
しかも今までの悪戯の事も冗談交じりに話してきます。
それによると、最初は驚きと不安と恐怖が混ざった気持ちだったようです。
でも回数を重ねる毎に、恐怖は無くなって同情心が出てきたそうです。
本番行為が無かったのも恐怖心が無くなる理由だったみたいです。
だから両親に告げることもしなかったと言ってました。
そんな話のなかで、僕は思い切って聞いてみました。
オナニーする時、姉の身体だけじゃなくパンティ借りて良いか・・・。
答えはOKでした。
ただし・・・生地を伸ばすなよ!と忠告付きでしたけど(笑)
夜になり夕飯を済ませた後、姉が風呂に入りました。
僕はドア越しに姉に声を掛けてパンティを借りました。
もちろん使用済みと着替え用の両方です。
ドア1枚隔てて姉は入浴、僕は脱衣所で姉のパンティでオナニー。
曇りガラスに透ける姉の姿を見ながら堂々とシコシコ出来るなんて最高です。
汚れたパンティの臭いを嗅いだりしゃぶったり・・・
着替え用のパンティでペニスを包んで擦ります。
最後はそのまま綺麗なパンティに射精しました。
股間部分のみならず、結構な範囲が精子まみれです。
汚したから新しいパンティ持ってくると告げると・・・
どうせ今夜も悪戯するきでしょ?と・・・
そうだと答えたら、2枚も汚すのは勿体無いから要らないって・・・
せめて拭こうか迷いましたが、そのままにして脱衣所を出ました。
出てきた姉の姿は、パジャマの上だけ着てズボンを片手に持ってます。
しかも精子の処理無しでパンティ穿いて・・・。
逆に僕が驚きましたよ!
今拭いてもまた精子まみれにされるなら一緒だって・・・。
姉の吹っ切れ過ぎた態度に再度ビックリ!
そんな姿に興奮する僕も僕ですけどね(笑)
そして深夜になって姉が寝た頃、ウキウキしながら全裸で姉の部屋へ♥
やはり下半身はパンティ1枚で寝てました。
姉を全裸にしますが、パンティを脱がす時は精子で半分貼り付いた感じでし
た。
愛液と違ってベトッとした感じです。
お互いに裸になった所でベッドに潜り込みます。
また裸で抱き合って寝れるのが嬉しくて、しばし抱きついたままでいました。
そして寝てる姉にキスしながら右手をマンコに・・・
精子を摺り込むように愛撫します。
徐々に愛液も溢れ出し、精子と混ざってグチョグチョです。
上から被さる体勢になり、マンコにペニスを擦り付けます。
同時に胸や首筋にキスしたり、舌を這わせました。
ペニスもべチョべチョになった所で上に跨り、パイズリしました。
少し小さめのオッパイなので無理矢理な感じは否めません。
ペニスが乾いてきたら再度マンコへ・・・
何度か繰り返しながら、フィニッシュは顔射します。
以前みたいに調節なんてしません。
思い切り勢い良く射精してぶっかけました。
と言っても・・・脱衣所で1回射精してるから精子の量はチョットでしたけど。
尿道に残った精子も、姉のクチにペニスを押し付けて搾り出しました。
今回はクチを開けてくれなかったのですが、ペニスで唇を押し割って歯に塗り
たくりました。
そして、そのまま姉に抱きついて寝ます。
僕は完全に眠りに就くまで愛撫を続け、その間に何度も姉の身体はビクビクと
硬直しました。
5回はイッたんじゃないかな?
日曜の朝、目が覚めたら姉の方が先に起きてました。