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2008/09/13 06:10:00
(xN6ooFKJ)
久しぶりに連休がとれたので、昨晩から‘ぶっ通しオナニー’を行っています。まだ一回も射精していません。この日のため、僕は一週間前からオカズ集めに奔走しました。僕にとってオカズとは、すなわち唾液です。それも好みの顔をした女の子からじかに頂戴した生唾液です。今回は、僕のNo.1オナペットであるヘルス嬢の愛奈ちゃんのではなく、あるサイトで知り合ったばかりの、里奈ちゃんという24歳OLの子から生唾を初ゲットしてきました。この里奈ちゃんというのが、思いの外僕好みの顔をしていたため、僕は倍の値段を支払い、写真撮影までさせて貰っちゃいました。とてもノリの良い子で、唾もたっぷり、200ccの容器に満タン頂くことが出来、フェラ顔や喘ぎ顔からベロのアップまで合計30枚近くの画像まで手に入れる事が出来たんです。しばらく里奈ちゃんにハマりそうです。里奈ちゃんも金額に満足したみたいで、次の約束もしてきました。里奈ちゃんからは3日前にゲットしたのですが、金曜日の夜までお預けにする事に決めました。無論、オナニーも我慢し、悶々とした気分でその日を迎えました。そして、昨日遅く帰宅した僕は、待ちに待った‘ぶっ通しオナニー’を開始したのです。まずは、‘いけないお薬’を少々吸い込み、効いてきたところで服を脱ぎ、全裸になりました。パソコンから‘緊縛イマラチオ’というAVをエンドレスで流し、枕元にプリントアウトした里奈ちゃんの写真を並べます。そして僕は布団の上にうつ伏せになると、半立ち状態のペニスをゆっくりと動かし始め、‘うつ伏せオナニー’を始めます。やはり、‘うつ伏せオナニー’が一番気持ちいいです。特に、キメて?から行ううつ伏せオナニーは最高で、射精をせずに、まるで射精しているような快感が長時間味わえるのです。里奈ちゃんの写真を見つめながら、グニャグニャとこすりつけていきます。ペットボトルを取り、フタを開けます。これが里奈ちゃんの唾液だと思うと物凄い興奮を覚えてしまいます。少量を指に垂らして鼻周りに塗りつけていきます。とても粘り気のある痰混じりの唾液です。匂いもキツい方で、塗ったとたんに独特の匂いが鼻孔を突き、乾くほどにえげつない淫臭を放つのでした。里奈ちゃんの写真に顔を近づけながら嗅いでいると、まるで里奈ちゃんに鼻フェラされているみたいで、たまらない興奮です。ペットボトルから、里奈ちゃんの粘着唾液を半立ちペニスに垂らしていきます。
そして、唾まみれになった半立ちチンポをグチャグチャして、うつ伏せオナニーを続けるんです。それはそれは強烈な気持ち良さで、快感が全身を駆け巡りました。粘着性の唾液のせいで強くこすりつけても痛くありません。いつもより激しくこすりつけました。クチャクチャクチャクチャ…クチャクチャクチャクチャ…。すぐに射精しそうになりますが、キメているため決して射精しません。グチャグチャするたびに最高潮の快楽が持続する中、唾の匂いがリアルに僕を欲情させ、興奮だけは止まることを知らずに高まっていくのです。この時、僕は完全に猿になっています。恥や照れなどは跡形もなく吹っ飛んでしまい、獣のような呻き声を出し、汗だくになって、ひたすら快楽を貪るのです。何時間も何時間も…。現在、6時間ほどが経ちましたが、未だ興奮も快感も収まりません。でも、ペットボトルの唾液が半分まで減ってしまったので、そろそろ一度目の射精を行おうと思います。先ほどからモニターに映っている女優のイマラチオがたまりません。顔中ゲロまみれになって、バキュームカーみたいな音を立ててくわえ込む女優の姿に射精のきっかけを感じました。キメると、なかなか射精出来ないように感じますが、きっかけさえあればいつでもイケるのです。マウスをクリックし、その女優のシーンを冒頭まで戻しました。ペットボトルからペニスに今までよりも少し多めの唾液を垂らし、枕を抱きしめてグニャグニャ腰を動かしながらモニターに見入ります。女優は全身を縄で拘束されており、男はその女優の頭を鷲掴みにして巨大なペニスを口に差し込んでいます。喉の奥深くをえぐられ、女優はえづき、嘔吐してしまいます。ジュッポッジュッポッジュッポッジュッポッ…ジュッポッ…ジュッポッ…ジュッポッ…ジュッポッ…卑猥な音が響き渡っています。女優の顔は汗と涙と唾液と吐遮物とで酷く汚されていて、その姿が僕の鼻孔を捉えて離さない里奈ちゃんの唾臭と共鳴して、実際に女優から匂ってくるように感じるのです。何といういやらしい匂いなんでしょうか。その匂いは、汗だくになった僕のカラダの至る所から立ち上っています。唾の匂いは僕をキチガイにしてしまいます。女優のゲロでペニスを汚された男はさらに興奮した様子でイマラチオを続け、それはどんどんと激しさを増しています。僕もそれに合わせてグチャグチャにこすり上げていきます。女優は嘔吐を繰り返し、顔中が苦悶に歪み、真っ赤に染まっています。
女優の口から溢れ流れたドロドロした液体が大量に床の上で溜まっていて、カメラはしばらくそれを捉えていきます。茶色い吐遮物や半透明の所々泡立った唾液や胃液…それらは接写され…大きく映し出されています。僕はそこに這いつくばってそれらをすするところを想像し、女優の汚物がたまらなく欲しくなってしまい、異様なまでの興奮に包まれ、狂ったように唾液チンポをメチャクチャにこすりつけます。カメラは再びイマラチオを捉え、男のピストンに応えようと必死に首を動かすゲロまみれの女優の顔がアップで映し出されています。匂ってきそうな強烈な光景です。男のピストンがさらに速くなります。クライマックスに向けて加速しているようです。男の呼吸が次第に荒くなっていき、喘ぎ声が漏れます。男は唸りだしました。僕は唾臭を感じながら、徐々に徐々に、ピークへと向かい、夢中で腰を動かし始めます。これ以上無理、というほど、強く、激しく、ペニスが潰れそうなまでにグニャグニャ押し付けます。男が叫びました。3、2、1、0、僕は男に合わせ、衝撃的な快感を、受け入れます…モニターでは、突然、男の動きが止まり、女優の喉奥深くで絞り出すように小刻みに震え、同時に女優は小便を漏らし、僕はこみ上げる射精の快感に声を上げ…押し付けられ、狭くなった尿道から、精液が吐き出されるのを感じます。ドクッドクッドクッドクッドクッ…ドクッドクッドクッドクッ…ドクッ…その瞬間は、有り得ないほど長く感じられます。まるで、オシッコが出るみたいに、ザーメンが、僕の汚汁が、次々とシーツにぶちまけられていき、強烈な感覚に、僕の意識が、遠のいて、いく、の、で、す………………