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2008/09/25 20:21:48
(YrpAjytj)
「クサい?」
「うん‥スゴく臭いよ…汚いカスが付いてる…ねえ、いつウンチしたの?」
「今朝…ずっと便秘だったから…ウンチ、スゴいニオイしたよ」
「俺、ずっとこのニオイが欲しくてたまらなかったんだよ…毎日佳奈ちゃんのウンチの穴思い浮かべてオナニーしてたんだ…あぁ…クサくて…クサくて…もう…チンポギンギンなってる…すげぇニオイ…佳奈ちゃんのウンチのニオイ…あぁ…クサくて…たまんない…」
「クサいのに興奮するの?カナのウンチのニオイでオナニーしちゃってるの?恥ずかしいよぉ」
「俺、もう、佳奈ちゃんのウンチのニオイじゃなきゃイケないんだ…ねえ、お顔見せて…あぁ…佳奈ちゃんのお顔好きだよ…こんなカワイイのに…こんなにクサいなんて…たまんないよ…ねえ、もっとクサいの嗅ぎたいよ…ねぇ…オナラして」
「いやだぁ~恥ずかしいよぉ」
「お願い…」
「そんな…急に出ないよぉ…あ…出るかも…お腹痛くなってきた」
「出して!ほら、俺の鼻にクサいのかけて!」
「いや…出ちゃう…ダメ…出ちゃうよ…ダメ…ダメ…我慢できない…」
佳奈ちゃんは放屁した。‘ブビィッ’という音とともに勢い良く放たれ、私の顔面に少量の汁が飛び散った。モロに便臭がした。
「ウワッ、スゴい!たまんねぇ…ウンチのニオイだ…クセぇ…クセぇよ…たまんねぇよ…クサい…クサい!」狂ったような興奮、もう限界だった。私は屁汁の付着した鼻を佳奈ちゃんの肛門粘膜にこすりつけながらクサいクサいと連呼し射精した。
そしてそれから5回連続で射精を行い、その後、佳奈ちゃんの肛門をカメラで撮り、便を容器に詰めて持ち帰った。帰ってからも興奮が治まらず、今、自宅でそれらをオカズにオナニーしている。妻がいる隣の部屋で興奮の写真を見ながら便を顔に塗っているのだ。私は、それを、止める事が、出来ない。