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2008/09/20 17:32:30
(WDttRQ7Z)
何ヶ月か前に、出張で横浜市内にあるビジネスホテルに泊まった時のことだ
った。
夜8時頃にチェックインして部屋でしばらくしてバスルームに入ろうとした
ら、中の電気がつかない。
つけなくても別に真っ暗というわけではなかったが、当然フロントに電話し
てクレームを告げた。
「すぐにお伺い致します」との事でやってきたのは、30才前後の女性ホテル
ウーマンだった。
事のはじまりはここから。これが最高のうれしい誤算になるとはこの段階で
は気づかなかった。
「失礼いたします」と言って部屋に入ると、バスルームの前で履いていた靴
を脱いだのだ!
そして後ろ向きでバスルームの中に入り電球を交換し始めた。そう、目の前
には脱ぎたての黒いパンプスが。
とっさに裏を見ると24.0とあった。もう心臓はバクバク。見つからないよう
にそっと鼻に近づけてみた。
「ぶはあぁ」おそらく朝から履いていたのだろう。モワ~っとした生暖かい
女の足の匂いが・・・。
(この続きは後日)