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2008/09/20 02:01:12
(xJPPF75o)
今まで理解出来なかったと言うより、機会が無かっただけかもしれない。
会社で一番のお気に入りの真弓。色は白く、かなり細身でロリっぽい。ブラも要らないのではないかと思う位幼児体型。お嬢様だけあって、制服のベストを脱いでブラ線をピンクのブラウスに透かせながら、事務所内を歩くような無防備なところもある。
今日はその事務所で残業になり結局最後の独りに。空調、コピー機の電源を落とし、帰ろうとしたら、なんとなく真弓の椅子に目がついた。
フラフラと、いつも真弓が使っている膝掛けに顔を近付けてしまった。うっすら感じる石鹸と体の香りが股間を刺激し、勃起状態に。。そのまま真弓の椅子に座り、膝掛けの一端を顔に反対の一端をスラックスのチャックの中に入れた。
膝掛けをペニスに擦り付けるのではなく、柔らかい膝掛けにペニスを突っ込む感じに腰を小刻に動かす。
本当に制服着たまま真弓を犯してる感覚に襲われ、直ぐに射精。
今日は視覚、聴覚以上に興奮を駆り立てるのは臭覚であることが良くわかった日だった。