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2008/08/09 05:36:56
(2oRIY/Bw)
未だにトラウマとして僕の中に残っている、ある強烈な体験についてお話しましょう。あれは去年の夏、旅行先の海水浴場での事。真夜中の砂浜を一人散歩していた僕は、ある事がきっかけで、とんでもない行為を侵すはめになったのです。その夜、満天の星空の下、僕はホロ酔い気分で砂浜を歩いていました。すでに深夜2時を過ぎ、あたりに人の姿は全くありませんでした。とても気分が良かったので、僕は波の音を楽しみながら浜辺の端から端まで一週する事に決め、ゆっくりと歩足を進めました。そして浜辺の最北端に位置するテトラポットの近くまで来た時、何やら人の声が聞こえてきました。耳を澄ますと、それが男女の争う声だというのが分かりました。どうやらテトラポットの裏に誰かいるらしく、僕は息を潜めて近づきました。そして覗き込んだ僕の目に飛び込んできたのは、なんとレイプ現場だったのです。全裸の女は口にタオルで猿ぐつわをされ、砂浜の上二人の男に代わる代わる輪姦されていました。女はグッタリとしていて、その様子から、もうかなりの時間犯されていたのが分かりました。女はほとんど意識を喪っているようで、男が腰を打ち付ける時小さくうめき声を出すだけで、すでに抵抗する事も出来ず、人形みたく男達のされるがままでした。僕はその光景に目を奪われました。月明かりに映し出され時折姿を表す女の肉体。汗のせいか、砂にまみれた華奢な身体は卑猥にヌメリ、光を放ちます。男は無言のまま、まるでダッチワイフのように女を扱い、クチャクチャと粘膜がこすれる音だけが聞こえてきます。僕は茫然自失のまま時間を忘れて見入っていました。そして、ふと気が付くと、行為を終えた男達がいそいそと服を着、帰り支度をしているところでした。僕は慌ててテトラポットの間に身を潜めました。男達は何やらヒソヒソと話し合うと、放心状態の女を残し、駆け足で駐車場の方へ去って行きました。しばらくの間そのまま息を殺して佇んでいましたが、男達が戻ってくる気配はありませんでした。恐る恐る覗き込んでみると、そこには女の肉体だけが転がっていました。それはまるで死体のようでした。僕はゆっくりと女に近付くと、それを観察しました。引き裂かれた衣服の散乱する中、女の身体はヒクヒクと痙攣していて、その体中は何かの汁で汚れていました。泣き膨らしたその顔は化粧の乱れが酷く、涙と汗でグチャグチャでしたが、女がかなりの美人である事がすぐに確認できました。
年の頃は二十歳前後と見え、艶のある肌が赤らむ姿はとても淫美でした。横たわる女に寄り添うようにして腰を下ろし、僕は女の顔に顔を近づけました。僕はそっと肌をすり合わせ、その触感や匂いを確かめていきます。ベタベタした顔肌からは、化粧品と汗の混じり合った独特の匂いがします。僕はたまらず、女の顔にキスをしました。するとたちまち僕のペニスは勃起を始め、ジャージの中で大きく膨れ上がったペニスがドクドクと脈打つのがわかりました。もう抑えきれませんでした。僕は急いで服を脱ぎ捨てると、女の身体に覆い被さりました。勃起ペニスをしごきながら僕は女の身体を舐め回していきます。まずは顔から。しょっぱい味のする顔肌を舐め上げ、その汚れを舌で剥ぎ取っていきます。鼻の穴や耳の中にまで舌を這わせ味わいます。口をこじ開けつまみ出した女のベロに鼻先をこすりつけてその匂いを楽しみ、指を入れて女の歯茎をこすりつけその匂いを楽しみ、僕は味も匂いも無くなるまで、ひたすら女の顔を味わい尽くすのです。そして首筋から腋、乳房、腹、股間と舌を這わせていきます。女の股間からはザーメン臭が漂いました。指でほじり出すと奥から大量のザーメンが溢れ、次から次へと流れ出てきます。さらに女は肛門まで犯されていました。無理矢理挿入されたのか、肛門粘膜が激しく傷付けられており、パックリと穴の開いた部分からは血が滲んでいます。そしてその部分からはザーメン臭ではなく激しい便臭がし、その匂いを嗅いだとたん、僕は我慢出来なくなり、たまらず射精してしまいました。大量に吐き出されたにも関わらず、その後も勃起は治まらず、そのまま女のマンコに挿入です。ザーメンまみれの膣内はドロドロした独特の触感で、抜き入れする度もの凄い気持ち良さでした。ダッチワイフのようにピクリともしない女としていると、不思議と奇妙な興奮を覚えました。死姦とはこういうものなのかも知れません。僕は女の口に鼻を差し込むと上下で繋がりました。女の口臭に包まれながら行うセックスは物凄い興奮で、僕はたちまち射精してしまいます。そして膣内に射精した僕はその後もそのまま抜かずに、合計五発の射精を行ったのでした。