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2008/08/08 22:16:16
(cFrti2wI)
みずからの写真をオナペットに変態オナニーを行う僕の姿を目の当たりにした明美は欲情していました。僕は明美の写真に顔を近づけて、その顔中にキスを浴びせながら囁きます。「明美のお顔、たまらないよ。見てるだけでボク勃起しちゃうよ。ねぇ、もっといっぱい舐めさせて。アァ明美のお顔のせいでチンポから恥ずかしい汁が沢山出ちゃうよ。ホラ、音聞いて。スゴいいやらしい音。」その様子を見守る明美は「ハァ!ハァ!いやっ!ダメぇ!」などと小さく喘ぎ声を上げ、気が付くとみずから指で股間を弄り始めていました。もう二人とも凄い興奮でした。皆が見守る中、僕と明美は我を忘れて行為に耽りました。そして限界を迎えた僕は、狂ったように明美の名前を叫び、さらに激しくペニスをベッドにこすりつけます。すると、途端に射精前の強烈な感覚が全身を駆け巡り、ベッドに押し付けられ圧迫されたペニスがドクッドクッと脈打つのを感じました。僕は射精の直前にタイミングを合わせると、腰に全体重をかけて力いっぱいペニスの根元をベッドに押し当てます。すると道を塞がれ行き場を失ったザーメンが暴れ出し、その凄まじい快感に僕は雄叫びを上げるのです。それはいつもオナニーの時に僕が行う行為でして、射精を寸止めした状態で味わう独特の快感を限界まで楽しむのです。動きを止め、快感に顔を歪める僕に、濡れそぼった目をした明美が言いました。「お願い!頂戴!いっぱい頂戴!」。ゆっくりと腰を浮かせる僕。同時に僕の尿道からは、せき止められていたザーメンが一気に吐き出し、シーツの上に溢れていきます。明美は顔を近づけて、その瞬間を見ていました。その量たるや半端なものではなく、それを見守る全員の口から驚きの声が上がりました。そして全てを吐き出した僕は、疲労感のあまり全身の力が抜け、ベッド上で仰向けにぶっ倒れたのでした。僕の意識は朦朧としていて、放心状態でベッド上のザーメン池を見つめていました。そうしてしばらくの間余韻に浸っていたのですが、ふと傍らにいる明美に目をやった僕は、その姿に目を奪われたのでした。なんと明美はベッド上のザーメン池に顔を埋め、ジュルジュルと卑猥な音を立てながらザーメンを啜っていたのです。手には黒光りした巨大バイブが握られていて、自らのマンコを責め立てていました。恍惚とした表情でザーメンオナニーする明美。そして彼女は大きな悲鳴と共に果てました。その光景はあまりに猥褻で、僕には忘れる事が出来ません。