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2008/08/31 01:23:13
(eQDatF9K)
十年以上も前の話。同時、30代半ばにして有り余るほどの金を手に入れた俺は、複数の愛人を抱え、それらを性の奴隷として囲っていた。それまで全く女にモテず、極度の恥ずかしがり屋のため風俗へ行く事すら出来ず、もっぱらオナニーでみずからを慰める他なかった俺は、その反動からか、毎日狂ったように女達を貪るようになったのだった。幼い頃から自分の性欲が人並み以上である事は自覚していたが、過剰な妄想癖故か、高校時代にはいっぱしのフェチストになっており、以来長年に渡るオナニー生活のため、その性癖はドンドンと過激なものになっていき、30代にもなると、俺は完全な変態性欲者と化していた。そして30代半ばにして、金の力で女を自由にする事を覚えると、それまで抑えつけてきた変態的な欲望が一気に吹き出し、俺は性欲の虜になってしまったのだ。毎晩毎晩、眠る間も惜しんで変態行為に勤しんだ。それは次第に仕事にまで影響を及ぼすようになり、結果的には身を滅ぼす事になった訳だが、あの三年間に渡る異常な生活は未だ忘れられるものでは無く、その間の記録は俺の大切な宝物である。女達とのプレイを収めた100本近いテープに、数え切れない程の写真の数々。家も仕事も失い、スッカラカンになってしまった俺だが、それらの物だけは今も手元に残してあり、それらを見てはあの頃の事を思い出し、夜毎オナニーを繰り返す今日この頃である。明美に由利子、奈々江に京香、みな俺好みの顔をした素晴らしい女だった。俺は彼女達の住むマンションを行き来する事に一日の大半を費やし、常に様々な変態行為を頭に想い浮かべ、日々彼女達にカメラを向けたのだった。俺は、それがイイ女であれば、例外なく入浴を禁じていた。イイ女ならば、汚れている程興奮するし、臭ければ臭い程燃えるのだ。美女を見ると舐めたくなるし嗅ぎたくなる。ブスはその逆で、男の汚れを舐めさせ尻の穴を嗅がせたくなる。女達には入浴を禁じていたが、俺自身は行為の前には必ず入浴して、みずからの匂いが無くなるまで丹念に洗った。綺麗になった自分の身体が美女の臭い汚れにまみれていく事に、俺はたまらない興奮を覚えるのだ。どんな美しい女であっても、真夏に一週間も風呂に入らなければ、臭い匂いを放つ。白濁した汁が泡立つカスまみれのマンコ。ヌメヌメと湿ってテカつく肛門。そして化粧が乱れ、汗と脂でテカる美顔フェイス。俺はそれらにカメラを向け、接写していく。
女の汚れは全部俺が舌で掃除した。日に一度は必ず全ての女の部屋に通い、女の身体から出た一日分の汚れをチェックし、入念に舐め上げていく。そして、大抵最後は正常位でつながり、ひたすら女の顔面を貪るのだ。汚れた顔肌を指でいじったり、口内に鼻を差し込んで唾液と口臭を味わったりと、美女の汚肌を堪能しながら射精するのが常だった。ああ、もう一度彼女達の汚れにまみれたい!彼女達の臭い身体を嗅ぎ、そして舐めたい!