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2008/08/31 08:26:22
(eQDatF9K)
僕は性に対して非常に早熟で、幼稚園の頃からオナニーしていました。ある時、布団にチンチンを押し付けると気持ちが良いという事を発見した僕は、以来毎晩寝る前にそれを行うようになりました。勿論、イク事は無く、ただ何となく気持ちがイイからしていたんだと思います。しかし、小学校に入学する頃には、完全に性欲というものを意識して行うようになっていました。週刊誌のグラビアなどを見て‘オカズを使って妄想する’というオナニーの基本を体得し、やり方も次第に技巧的なものへと変化していき、小3の頃には今とほとんど変わらないスタイルが完成していました。それは、布団の上に全裸姿でうつ伏せになり、枕を抱き締めながら、勃起前の柔らかチンポをグニャグニャと布団にこすりつけるというものです。後には勃起しながら射精する事も覚えましたし、高一の時初めて彼女が出来て以来、女性とのセックスも普通に行ってきましたが、今でもオナニーのスタイルはその頃のまま変わりません。というか、女性とのセックスよりも、うつ伏せオナニーの方が断然感じます。そのやり方のせいかどうかは分かりませんが、今では若干遅漏ぎみで、女性の中ではなかなかイク事が出来ません。でも、ちゃんと女性をイカす事が出来る訳だし、今ではセックスとオナニーは全く別のものだと理解しているので、やり方自体に問題はないと思います。むしろ問題なのは、10代から20代にかけて余りにもオナニーをし過ぎたため、妄想がより過激な方へと果てしなく膨らんでしまい、性への変態的な嗜好を持つようになっていった事です。AVやエロ本からは視覚的な満足は得られますが、匂いや味といったものまでは伝わりません。毎日毎日オナニーを繰り返し、オナニーを追求していく内に解った事は、オナニーをすればする程、それら‘匂い’や‘味’といったものに固執していくという事でした。僕は小学生の時、すでにスカトロ的な嗜好を自覚するようになり、それはオナニーを繰り返すたび日増しにエスカレートしていったのでした。女性の排泄物に想いを馳せる小学生というのも珍しいでしょう。そんな訳で、高一で初体験した時には、彼女の余りにも清潔な身体に不満が残りました。妄想の中で想い描く女性の身体は汗や脂でベトベトしていて、性器はもっと匂いを放ち、肛門からはモロに便の匂いがするのです。彼女はセックスの直前に必ずシャワーを浴びました。
よって、僕が抱く時には肌はサラサラで、ソープの香りに包まれているのでした。ただ、唯一唾液の匂いや口臭には欲情を覚えましたが、彼女は僕が求める‘唾飲み’や‘鼻フェラ’などのプレイを、気持ちが悪い、といって拒むのでした。そして、その彼女とも別れ、以後僕も色々と経験してきましたが、本当に興奮するセックス、というのは数えるほどしかなく、膨らみ過ぎた僕の妄想を満たすのはオナニーしか無かったんです。社会人になってからは、金を払えば少しでもその欲求を満たす事が出来るのを知り、風俗嬢や出会い系サイトで知り合った女から色々な‘体液’を買うようになりました。女から手に入れた、それらの‘モノ’をオカズにする事で、家でのオナニーは更に充実したものとなり、その姿は、端から見れば変態性欲者そのものでしょう。それらの‘モノ’は臭く、きつい味がして、僕を激しく興奮させるのです。女が美人ならば、より臭いほど興奮します。イイ女の臭いモノ。僕が欲するものはそれだけなのです。