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2008/08/23 13:12:07
(Ly3.nBFJ)
僕は女性器でイク事が出来ません。勿論、フェラや手コキでも無理です。僕にとって女性の口唇や性器は、その匂いや味を楽しむものであって、射精の対象では無いのです。幼い頃から‘床オナニー’を続けてきた僕にとって、射精とは半立ち状態のペニスを布団などにグニャグニャとこすりつけながら行うものであり、生殖活動とは全く関係の無い、みずからの快楽を貪った後に味わえるご褒美のようなものなのです。そんな僕にとっての理想の性行為とは、女性を完全に‘オカズ’や‘射精の道具’といった‘モノ’として扱う、極めて独りよがりな行為なため、なかなか素人相手に行うのは難しく、やはり風俗店などで願望を満たす事が多いです。最近では常連のSMクラブで行う‘イメージプレイ’で、そんな願望を満たしています。25歳のM女、春菜ちゃんがその相手です。‘イメージプレイ’といっても簡単なもので、死んだふりをする春菜ちゃんを好きなように味わいながら床オナニーで射精する、というだけです。春菜ちゃんが突然発作を起こして意識を喪うところからプレイは始まります。ベッドに横たわり、死んだように動かなくなった春菜ちゃん。僕は恐る恐る近づいていきます。揺すっても叩いても、春菜ちゃんはピクリともしません。僕は用心深く、しばらくの間様子をうかがいますが、意識が戻る気配は一向にありません。そして、春菜ちゃんが完全に‘肉の塊’になった事を確認すると、僕はそれを‘モノ’として好き放題に扱い始めるんです。まずは春菜ちゃんのお顔を楽しみます。とってもタイプな春菜ちゃんのお顔は、見ているだけで興奮する程です。僕はそのお顔を指でグニャグニャと弄んだ後、鼻を近づけてクンクン嗅いでいきます。春菜ちゃんの舌を引っ張り出してクンクン、指を歯茎に擦り付けてクンクン、僕は夢中で匂いを楽しむのです。その時、うつ伏せ状態の僕の腰は少しずつ動き始め、それは次第に激しいものとなっていきます。春菜ちゃんという生オカズを使った床オナニーは物凄い興奮で、僕は射精しそうになる度動きを止め、必死でこらえます。 そうして床オナニーを続けながら、僕は春菜ちゃんの全身を楽しんでいくのですが、この時、少しでも春菜ちゃんが喘ぎ声を出すと興奮が冷めてしまうので、春菜ちゃんは必死でこらえるんです。僕の舌は春菜ちゃんの顔から首筋、胸と這い回り、特に腋の下は時間をかけてたっぷりと味わいます。