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2008/08/19 19:28:21
(K3Fjj5qR)
お盆の間実家に帰っていて、すごく面白い体験ができました。
実家の隣には近くの地方銀行の支店長が住む社宅があって、これまで何人か交代してきて住人は単身赴任のオッサンばかりでした。
しばらく実家を離れていて知らなかったんですが、今の支店長は夫婦で住んでいると聞いて、すごく興味を持ちました。実家の一階トイレの窓・廊下の窓は隣家の部屋や風呂の窓と1.5m程度しか距離が離れていないし、実家にいる間に風呂とか覗けないかなーどんな奥さまかなーと期待したんです。
そこで、親兄弟が全員朝から外出する日にわざと寝過ごして一人になり、飲み物・軽食・タバコを用意して、隣家の様子をぶっ通しで見張る事にしました。期待とともにチンポも膨らみ、若くても四十代過ぎであろうまだ見ぬ隣家の奥さまを待ち構えたんです。
しばらくして、掃除機をかける音がして部屋のカーテンがさっと開き、窓が開いたので覗き見てみると…四十半ばくらい、身長が低くて上品そうな雰囲気で、色白でムチッとした奥さまが見えました。しかも暑い日に家に一人でいる油断からか、白のタンクトップにブラがスケスケ。顔や雰囲気の割に、きれいな腋や柔らかそうな二の腕、適度な乳の肉付きに一瞬でそそられ、見える限り見張り続けてやろうと決意したんです。
どうやら部屋は寝室のようで、窓を開けて掃除機をかけた後で奥さまは移動しながらトイレの窓、風呂の窓と開けていき、勝手口を開けた後、音は静かになりました。
ひと休みかな?奥さま何してるかな?汗かいて風呂入らないの?などと色々考えるうちにだんだん我慢できず、庭に出てみました。塀を一枚隔てて隣家との距離は1m以下になり、もしまた奥さまが来れば超間近で見られる…暑い中でどんどん興奮してきて、チンポはすでにビンビンでした。
耳を澄ますと、隣家は静かでした。見える部屋や風呂には見当たらないし、頑張って開いた勝手口から台所を覗いてみましたが奥さまは見当たりません。
暑さのせいか、興奮のせいかわかりませんが…予想よりはるかにヌケそうな奥さまだったので理性がなくなり、気が付いたら躊躇いなく塀を乗り越えて隣家の裏に侵入してしまっていました。後戻りの事など考えもせず、ゆっくり勝手口から台所に入り、廊下を通りながら「あー風呂だ」「おートイレだ」などと外から覗いた所を中から直に確認して、興奮は最高潮。ハーフパンツの前を開けてビンビンチンポを出し、シゴき始めてしまったんです。奥さまに見付かれば警察沙汰は確実なのに、その時の興奮は異常でした。
廊下をシゴきながら歩き、寝室や玄関を見ましたが奥さまは見当たらず…いない?と思った瞬間でした。
奥さまは、麦わら帽子をかぶってしゃがみ、庭で草むしりをしていたんです。さっき見えなかった下の服は膝上くらいのスカートで、時々位置や姿勢を変えた時にチラチラと中が見えて…真っ白でムッチムチの太ももの奥にベージュっぽいパンツ、というか、こんもり盛り上がったマンコが見えました。
廊下で壁に隠れ、その様子を見ながらシゴく手を早め、一心不乱に汗だくでアッという間にイッてしまいました。最高級のズリネタが家にいるのを不法侵入しながら間近で見た興奮は凄まじく、一瞬頭が真っ白に…ふと我に返った時には、廊下のフローリングに汗とともに見た事もないほど大量の精液が真っ白に濃く水溜まりになっていました。
悪戯心で精液をそのまま残して立ち去る事にしましたが、途中で風呂の横にあった洗濯室に干されていたピンクのパンツ一枚、水色のブラ一枚を戦利品にしました。
ブラはB65でした。