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2008/07/14 16:28:37
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どこで人に言っても信用してもらえないんですが、俺は小~高にかけて実質7年間、隣の家が無人になる時間帯に忍び込んでオナニーしていました。もちろん毎日ではなく、うまく無人の時に居合わせたチャンスだけです。中の頃は隣に行ってオナニーするためだけにしょっちゅう学校をさぼってました。
隣家は夫婦と子供三人で、夫の仕事は帰りが遅く、妻は外出好き、開始当初は長男と次男は小、長女はまだ幼でした。
午前10時~夕方16時くらいが最も無人になる事が多くて、昼休みに早々と帰宅しまずは玄関で無人かどうか確認します。ノックしてチャイムを鳴らし、鍵置場(子供用)をチェックして鍵があれば、唯一いるかも知れない妻も外出しています。
この妻がデカ乳デカ尻のブサイクで、下着を盗むために庭に侵入したら鍵がかかってないガラス戸を発見したのがきっかけでした。カラカラ開けて普通に立ち入る事ができてしまったんです。
当時は無防備な良い時代でした。そこは閉めておく習慣がないらしく、必ず鍵がかかってなくて、無人なら出入りし放題だったんです。
当時は芸能人にもあまり見なかった90センチFカップの持ち主だった妻のブラは、変態ですが純情だった俺にはそれだけで1時間も2時間もシゴきまくれる逸品でした。ショーツが俺にも履けるくらいデカ尻で、いつも忍び込んだら下着をタンスや洗濯物からかき集めて居間で全裸になり、下着に埋もれながらシゴきまくってドピュドピュ連発してました。
中になる頃にはベテランになって、トイレの汚物入れから血染めナプキン(確実に妻の物)を見つけたり、冷蔵庫の飲みかけ牛乳パックにチンポを入れジャバジャバすすぎ洗いしたり、妻のベッドに全裸で入り枕に射精したり、風呂で小便したり、妻の化粧品や箸(ご丁寧に名前入り夫婦箸)をアナルにぶち込んだり、まさに好き放題の無法地帯。とにかく妻に関連した物すべてがオカズでした。毎回毎回、もう今日は勃起しない…まで射精して、汗まみれになったら下着や洋服に拭いて、膝が笑ってガクガクしながら帰りました。しっかり後始末はしましたが、たまに精液を下着に出したまま戻したり、床にヨダレと汗が滴っていたり、アナル箸はぬきたてそのままだったりしても、7年間バレずにいました。会えば普通に挨拶し、手作りケーキをもらったり、長女が俺になついていたので家に誘って悪戯したり、平和な7年でした。
隣家は夫の転勤で引っ越して行って関係は終わってしまい、未だに悔やまれます。
俺が射精するためにあるデカ乳デカ尻を揺らし、俺の体液まみれで毎日生きているブサイク若妻。
いい子だからおめめつぶってアーンして。お菓子あげるから…そう言って口に射精されてニコニコしていた幼い長女。
もう今は三十代だった妻も五十代、幼の長女も成人か…懐かしい思い出です。