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2008/07/06 02:47:06
(BRw1yWPa)
その場に居合わせる幸運になかなか恵まれることがないので、人生三十四年でまだ十回ほどしか経験していないオナニーが好きで好きでたまりません。これをやることが出来た後しばらくは普通のオナニーをしても半勃起くらいで、あまり満足感がないものになってしまうほど私の中では最高のシチュエーション。
すぐそこで寝ている女をおかずにしたスリル満点ギリギリオナニーです。
印象深いのは、一年半ほど前に子供を出産した従妹を見舞った時です。叔父はまだ到着しておらず、叔母は色々連絡する所に電話しに出ていて、従妹の夫は向かっている途中、うちの家族は仕事などでまだ来ていませんでした。私は営業先から直接見舞いに行けたんです。
叔母とロビーで会ったらもう産まれたよと言われ、病室を聞いて向かいました。従妹はまだ麻酔で寝ていて、出産でかなり出血したらしい割に輸血もなしで、ぐったり寝ている感じでした。声をかけても反応なく寝息をたてていたので、この恵まれたシチュエーションの恩恵は最大に活かすしかないと思いました。
布団をめくると浴衣か作業衣のような服を着ていたので、紐をほどいて前をはだけおっぱいを丸出しにして、写メを数枚撮ってから、揉みながら乳首に吸い付いてジュルジュル音をたてつつシコシコするとガチガチに勃起。ベッドに上がって顔中にぶちまけるほど射精したら頭がクラクラするほど快感でした。
半裸で顔に精液をかけられて眠る従妹を再び撮影した後、ズボンに手を入れたらパンツは履いてなかったので、さっき子供を出したばかりのマンコに指を一本、二本、三本と入れつつ逆の乳首を吸い、再びシコシコ。二回目もどっぷり顔に出し、亀頭を顔にヌチャヌチャこする様子を撮影。それからズボンをずり下げ、出産直後だし良いだろうと顔から指で精液を集めて、マンコに精液を押し込みながら撮影し、精液をティッシュで始末しました。
未だに写メを見ながら思い出しオナニーできる最高の幸運です。