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告白

投稿者:ヤマト
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2008/07/04 23:37:03 (QcoNPtA8)
結婚3年目で幸せいっぱいの僕だが、一つだけ、決して妻には言えない秘密がある。それは僕が変態オナニストだという事だ。僕は妻に内緒でアパートを借りており、出張などと嘘をついてはその部屋に行って夜通し変態オナニーを行っているのだ。そのオナニーだが、絶対に誰にも言えない様な恥ずかしいものであり、もし万が一妻にバレたら離婚問題にも発展しかねないだろう。しかし、そんな変態的なオナニーを行っているという事実を妻に知ってもらいたい、という歪んだ願望が僕には少なからずあるのだ。だが、そんな事は決して出来るはずもないので、その代わりと言っては何だが、この掲示板に僕の性癖を詳しく書かせて頂く事とする。まず、僕には幼い頃から女体に対する、ある種フェティッシュ的な強い想いがあり、人並み外れた強い性欲を自覚している。小学校低学年でオナニーを覚えて以来、33歳になった今日でもオナニーは僕の一番興奮する行為だ。そのやり方だが、普通とはかなり異なっていて、布団の上でうつ伏せになり枕を抱いてペニスを布団にこすりつけるというものだ。最初に覚えたのがそんなやり方だったので未だにそのスタイルで射精するのが癖になっている。幼稚園に通う頃からすでに女の先生やテレビの女優などに独特の感情を抱いていた僕は、小学生になりオナニーを覚えると、あるコレクションを始めた。遠足などの時に入手した好きな女の子の顔写真だ。夜毎それらの写真を枕元に並べてはペニスを布団にこすりつけ妄想を行なう様になった。その妄想も、普通の男の子が思い描く様なキスや単純な性行為などではなく、唾液や汗、オシッコ、排泄物、その他女性の体から出るあらゆる体液をたまらなく愛おしい‘モノ’として捉え、それらの匂いや味を想い浮かべるといった非常に変態的なものだった。もちろん小学校高学年にもなると、友達に勧められ、アダルトビデオなども見る様にはなったが、それらに映る裸の男女達は僕の妄想に比べてあまりにソフト過ぎ、どれもこれも物足りなかった。当時、AVにもマニアックな世界の物があるなどとは知る由もなかった僕は、ひたすら同級生の顔写真から変態願望を募らせていったのだった。そんな風に特異な小学生時代を過ごし、中学生になる頃には僕はもういっぱしの変態になっていた。入学して間もなく同級生に由利子というスゴくタイプの顔をした女の子を見つけ、それ以来中学の三年間はもっぱらその由利子をオカズにする事になった。

バスケ部だった彼女を見るため僕もバスケ部に入り、事あるごとに由利子の写真を集めた。同時にその頃になると、SM雑誌やスカトロ系の雑誌の存在を知り、読み漁るようになっていたので、それらの本から気に入ったページを切り抜いては集め、由利子の姿とダブらせて妄想を行った。その頃、僕が一番興奮する、あるイメージがあった。真夏の暑い日、屋根裏部屋の様な所で由利子が横たわっている。そこは狭い畳の部屋で、エアコンなど無く、物凄い暑さだ。Tシャツに半パンという部活中の格好でうなだれる由利子。もう何日もそこに閉じ込められているらしく、汗や脂でTシャツは汚れ、顔からは滝の様に汗が滴り落ちる。その部屋には排泄用にバケツが一つあるだけで、中には我慢出来ずにヒリ出された由利子の糞尿が溜まっていて、物凄い臭気が溢れている。普段は上品で美しく、男子からもモテる由利子だが、数日間監禁されるだけでこれほどまで汚れ、臭くなるのだ。このような妄想は際限がなかった。高校に入ると彼女も出来てセックスも覚えたが、生まれ持った性格なのか、変態と思われるのが非常に怖くてそのような願望は言い出せず、欲求か満たされる事はなかった。それは大人になってからも変わらず、相変わらず、元カノや会社の同僚などの写真を使いオナニーを続けた。そうして年を追うごとにオナペットにしてきた写真や切り抜きが貯まっていき、30歳で結婚する時には数え切れない程の膨大なコレクションになっていた。現在、妻に内緒で借りているアパートにはそれらの物で溢れ返り、月に一度その部屋で歴代のオナペット達に囲まれて朝までオナニーしているのだ。
 
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