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2008/07/18 05:48:19
(2FlRGDp.)
同じ大学に通う先輩でインディーズのAV会社を立ち上げた人がおりまして、当時、僕は二年間ほど先輩を手伝っていたことがありました。ちょうどケータイが普及し出した頃で、スタビなどの出会い系が熱く、先輩はそれらのサイトで女を見つけては口説き、次々と作品を作っていました。今では考えられないほど安いギャラで女を使えたので、かなり儲かっていて、僕も社会人になった今より全然良い給料を稼ぐ事が出来ました。僕の担当は企画がメインでしたが、時たま男優として出演する事もありました。それは僕にうってつけの仕事で、幼少期から変態妄想を描き続けてきた僕は次々とアイデアを出し、たくさんの作品を作り上げました。今でこそ多種多様なマニアックで過激なAVが氾濫してますが、その当時はまだまだ創世記で、僕も色々とマニアックな作品を見ていましたが、満足出来る作品は少なく、「俺ならもっと凄いのが作れる」といった自負が僕にはありました。‘女に観られながらのセンズリ’という今では当たり前のプレイを、最初期に作品化したのは僕達ではなかったでしょうか。それは僕のアイデアであり、僕が昔から持っていた願望を具現化したものでした。その作品には僕も自ら男優として参加していますが、今見ても興奮してしまうなかなか良い作品です。内容はいたってシンプルなもので、全裸で寝かせた女の前に次々と男が現れ、男達はそれぞれ女体の好きな部分をオカズにセンズリして女にぶっかけていく、というものです。腋フェチや、肛門フェチなど計8人の変態を集めて行いました。男達は無表情な女のいたるところに顔を埋めて、嗅ぎ、舐めながらセンズリして、身勝手に射精を行っていきます。その間、常に男優達には変態的な淫語を語らせました。そして最後、何人ものザーメンを体に浴び汚された女に僕が挑みます。僕は女の肩を抱いて、ひたすら顔中にキスをしながら射精しました。また機会があれば、色んな作品を作ってみたいと思います。