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2008/07/15 23:37:11
(4YZDiCnG)
それらの物に納得した僕は、礼を言って次を催促しました。次にするその行為はいつも浴室で行います。僕が「いけそう?」と聞くとアユミは「うん大丈夫」と言って、慣れた手つきでスカートを脱いでいきます。靴下、パンツと次々に脱ぎ、下半身だけ裸という状態になったアユミは、何やらかさばる物が入った大きいビニール製の袋を持つと浴室へ向かいます。そしてその浴室内にてその行為は行われ、僕はそれをガラス窓越しに見守るのです。排泄です。アユミはビニール袋の中から洗面器のような形の容器を取り出しました。何やら大きめのタッパーのような物で、アユミは蓋をあけるとその上屈んで跨ります。するとすぐに股の間からはシャワーが吹き出し、タッパーの中に勢い良く叩きつけられていきます。それが終わるとアユミは一旦立ち上がると、態勢を整え再び跨ります。窓越しなので中の音は全く聞こえませんが、その尻の動きからアユミが気張っているのがわかります。しばしそのまま時間が経ちました。すると突然、それまでヒクヒクと動いていた尻の動きが突然止まったかと思うと尻の間から何かが顔を出し、それはゆっくりと、だが少しずつ細く長く伸びていきます。アユミの動きに合わせてちぎれ、容器の中に消えていく物体。その光景はいつ見ても不思議な感じがします。排泄を終えたアユミは自らの汚れた部分をシャワーで洗い流しタッパーを持って出てきました。僕はアユミからタッパーを受け取るとお礼を言い、アユミはそそくさと着衣を済ませ支払いを行います。そして全てを終えると、アユミは礼を言って先に部屋を出て行き、僕は受け取った物を紙袋に詰め込むと、何故か悪いことをしている様な気分になって、急いでホテルを出るのです。僕はその足で行きつけの風俗店へ向かいます。そこで指名するのはヘルス嬢のルナちゃんです。スケベな形をした口がたまらない女です。そしてこのルナちゃんからはいつも唾液をいただくのです。店に行くときは前もってルナちゃんにメールしておき、コップに唾液を溜めておいてもらい、着くとまずその唾液をミニサイズのペットボトルに移し替え、さらにボトルいっぱいになるまで直接ルナちゃんの口から注ぎ込んでもらいます。ペットボトルに集められた300CC以上ものルナちゃんの唾液。それは白っぽく泡立っていて、持つとかなりの重さです。変な客だと思ってるでしょうが、楽だからでしょうか、ルナちゃんはいつも喜んでくれます。