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2008/07/16 00:50:17
(eSiV/YC6)
僕はいつもそうやって体液収集を行っているのです。下着やら糞尿やら唾液やらで重くなった紙袋を持って僕が最後に行くのはアダルトグッズ店です。そこでオナホールを買い込むのです。性器風の物2つとアナル風の物を1つ、計三つ購入します。もうその頃には僕の興奮は凄まじく、店を出ると急ぎ足で僕はホテルへ向かうのです。チェックインを済ませた僕は部屋に入るとまず、これから行う行為を思って高まる興奮を抑えるように、ゆっくりとタバコを一服します。そうして気分を落ち着かせた後、やっと待ちに待った至福の行為に取り掛かるのです。変態オナニーの始まりです。僕は鞄から大量のオナペット写真を取り出してベッドに並べていきます。十年以上前からお世話になっている物から最近の物まで、ありとあらゆる女の写真をベッドが埋もれそうになるくらいギッシリと。すでに勃起している僕は、全裸になり、その写真だらけのベッドに横たわります。そしてペニスをさすりながら、一枚一枚をゆっくり味わい、妄想し、そして最初のオナペットを選んでいきます。中学時代の同級生から、33歳同僚の女までとめちゃくちゃに幅広い中からターゲトを決めるのです。中には何百回と使用してきたものもあり、それらの写真は汗や唾液で表面が汚れています。昨晩一発目のオナペットは高校時代のサチコと同僚の岩井さんに決まりました。どちらもかなり使い込んできた物です。高校時代のサチコはアヒル口がそそる色白の女で、彼女と仲が良かった僕は機会がある事に彼女の写真を集め、以来長い間オナペットにしてきた女です。一方同僚の岩井さんは四年前に知り合った女で、かなり美人なのですが、その大きな口がとても下品で卑猥な印象を放つ33歳の女で、その顔つきは歴代一位二位を争うほど僕の好みで、初めて見た時以来、毎日のようにオナペットにしている程の女なんです。僕は二人を使って妄想していきます。イメージはこうです。ある変態男に監禁されている岩井さん。その男は汚物愛好家のドS男で、岩井さんはその男に浣腸や肉棒で何時間も肛門を犯された直後で、全身はみずからの便で汚れていて、辺りは便臭に包まれている。写真に写る岩井さんの下品な笑顔。その顔は酔いで赤らみ、脂が浮いてテカっている。その写真の岩井さんからは、肛門の匂いまで連想出来そうな程のいやらしいイメージを受けるのです。そんな汚され尽くした岩井さんをサチコと僕で舐めていきます。