同僚の岩井さんの顔写真を枕元にズラッと並べてうつ伏せオナニーしてます。笑顔でこちらを向く岩井さんの汗ばんだ顔がたまりません。それを見て岩井さんの肌の触感や匂い、口臭を想像します。僕は写真に映る岩井さんを顔に頬ずりしたり舐め回したりしながら布団にペニスをグニャグニャ押し付けてます。「岩井さんて汗っかきだね!肌がヌルヌルするよ!でも最高に興奮するよ!肌の汚れ吸い尽くしてあげるよ!アァ匂いも味も最高だよ!好きだ!岩井さん!岩井さん!」今からブリーフの中に射精します。今日会社行ったら岩井さんの湯のみにそのザーメン塗りつけてやろう。