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2008/07/25 04:41:30
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今週は給料日だったので、久々に梓ちゃんにフェチオナニーさせてもらいました。サイトで知り合った梓ちゃんは21歳の援交女で、僕が半年前からお世話になっているかなりの美形ギャルです。梓ちゃんは頼むと何でもしてくれる子なので、フェチ男の僕にとってはとてもありがたい存在であります。僕はSMなどには全く興味がありませんが、女性の唾液や汗、全身の汚れ、果てには汚物までもに興奮するという極度の体液フェチでして、そんな僕は妻とのノーマルなセックスではイク事すら出来ず、四十過ぎで妻子持ちの身でありながら、この五年間というもの、月に一度は女を買い変態行為を続けてきたわけです。その間色んな女性と出会いましたが、梓ちゃん程僕を満足させてくれる子は初めてです。いつも、梓ちゃんには僕と会う前日の入浴を我慢してもらい、なるべく汚れた体で来てもらいます。ホテルへ入ると、まずは梓ちゃんの唾を味わいます。全裸になった僕は、ベッドに仰向けになり、その顔中に唾液を吐きかけてもらいます。笑顔の梓ちゃんは、グチャグチャと口の中でヨダレを集めると、至近距離から僕の鼻を目掛けて垂らしていきます。そしてみずからの爪でゴシゴシと舌を引っ掻き、集まった舌苔を僕の顔中に塗りつけてくれるんです。その匂いは強烈で、僕はすぐに勃起してしまい、オナニーを始めます。。梓ちゃんはそんな僕の鼻を口で覆うと、口臭を嗅がせたり、汚れた舌でベロベロと舐めまわしたりして僕のオナニーを手伝ってくれるんです。可愛い梓ちゃんの臭い匂いに包まれ狂ったようにペニスをしごきます。もう物凄い興奮で、僕は「イク!イク!イク!イク!」と叫びながら果てます。一回目の射精では毎回物凄い量のザーメンが放出されます。そして射精を終え落ち着くと、今度は梓ちゃんを寝かせ、僕はその全身をゆっくりとチェックしていきます。顔から腋、足から股間、そして肛門と、時間をかけて嗅いでいくのです。汚れた梓ちゃんの体からは、様々な種類の臭くて卑猥な匂いが溢れ、その鼻を突く強烈な淫臭が僕を欲情させます。特に肛門から放たれる匂いはたまらない勃起臭で、僕はその部分に鼻を押し当てると、執拗に嗅ぎ回していきます。その間、梓ちゃんは少しも恥ずかしがる事無く好きなだけ嗅がせてくれ、時には放屁さえしてくれる事もあります。そんな時は気が遠くなる程の興奮です。鼻先に直接肛門から放たれる梓ちゃんの屁。飛び散る屁汁を顔で受け止め、ウンチ臭に包まれる僕…。
可愛い女から出される匂いなら臭ければ臭いほどに、僕は欲情してしまいます。そうして長年変態行為を続けてきたため、今ではもう妻に欲情する事は無く、そんな僕をインポ扱いする妻とは一年以上セックスレスであります。もう僕は変態行為でしか満たされないのです。最近では月一の行為では満足出来なくなり、梓ちゃんから頂いた唾液を家に持ち帰っては、妻の目を盗んで毎晩オナニーに明け暮れています。今も僕は家を抜け出し、車内でオナニー中です。ペットボトルに入った梓ちゃんの唾液をペニスと顔に塗りたくり、次第に乾き匂いを放つその卑猥な淫臭を嗅ぎながら、チュパチュパとペニスをしごいています。そして僕の顔中を臭い舌で汚す、梓ちゃんの強烈な鼻フェラを思い描くのです。もう限界です。今日三度目の射精をいたします。