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2008/06/23 10:10:35
(zpndTrH8)
あぁ、こうやると気持ちいいんだ…
そんなことに幼いながらも気付いた僕は
その行為を繰り返してしまっていました。
そんなある日、1人で留守番している時に
何気なく入った両親の寝室のベッドの下から
なんか雑誌が見えているのを発見しました…。
なんでこんなところに本が?
なんでか、吸い込まれるように
そっと、手を伸ばす。
その本の表紙には
豊満なバストの女性のイラスト。
半裸状態。
僕は、ドキドキしながら
その本を開いてみました…。
当時の僕は、エロ本なんて知らなくて
しかもその中に書いてある行為がなんなのか
まったくわかっていませんでした。
でもなぜか、それを読んでいくうちに
股間が大きくなっていきます。
今考えると、それは不思議な感覚です。
本能として刷り込まれているんでしょうか?
痛いほどに、アソコは大きく硬くなってしまいました。
その意味も知らないままに。
僕はその本をベッドの下に戻し
そして自分の部屋へと向かいました。
自分のベッドにもぐりこみ
ズボンとパンツを脱ぎます。
さらに大きく、硬くなる幼いアソコ。
今までにない興奮で
僕はまた、布団でその硬くなったものをこすり
もう、無我夢中でイッてしまいました。
この頃もまだ、射精はなく
ただ、終わったような感じでした。
射精があったら、布団が精液まみれになって
大変だったでしょうね…。