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2008/05/28 19:17:32
(EVMRcoH2)
社宅の向かいに住む、36歳、子持ちバツイチの吉○めぐみ…。ムチムチボディーにそそられて、毎晩のように妄想の中で犯しているんだけど、ついに我慢できず、今朝、めぐみが玄関先で客と話しているスキに裏口から忍び込んで、洗濯機の中から、パンティー2枚を失敬してきました。部屋に帰ってから広げてみると、薄紫色のパンティーのクロッチ部分に、ちょっぴりゴワゴワした染みがついていましたし、もう1枚の淡いピンクのパンティーには、まだ湿っている粘液が…。ちょっと前までオナニーしていたことは間違いない。オレの頭は真っ白になり、イヤらしい粘液を見ただけで精子が噴き上がってきそうなほど興奮してしまいました。今日は休みなのど、それからはオナニーをやりまくりました。薄紫のパンティーを穿いて、淡いピンクのパンティーに付着したネットリした粘液を舐めながら、まるでめぐみのオマンコを舐めているつもりで、うつ伏せになって薄紫のパンティーを突っ張らせているビン立ちのチンポを布団に擦りつけて…。異常なまでに興奮していたので 、すぐにめくるめくような快感が襲ってきて、ものの5分もたたずに、薄紫色のパンティーの中に、えげつないほど濃くて大量の精子をぶちまけてしまいました。それからは、少しウトウトしながら、2時間おきくらいに射精し続け、パンティーはヌルヌルを通り越して、もうグショグショ…、チンポの奥にはちょっぴり痛みが…。当然、精子は空っぽ状態で、透明な液がトロッと出るだけ。それでもまだ射精欲がわき上がってくるんです(笑)。めぐみに狂ってしまった…