1
2008/04/26 00:36:26
(Zj8Ani0T)
家族の付き添いで大学病院に行った。診察や検査や治療に一時間はかかると言うので、待合室にいるのも何だし病院内をぶらぶらして、戻ったら待合室にいい感じの熟女が一人。濃いグレーのスーツ姿で眼鏡をかけ、服の上から余裕でわかるデカ乳は盛り上がり方がすごい。二の腕あたりもムチムチ。腹回りはややデブのようだったがタイトスカートをパツンパツンにするパンスト脚はきれいなラインだった。
ハンカチを手に椅子に座って、こっくりこっくり居眠り中。人が近くを通っても気付かず、しっかり寝ているようだった。
カメラなどがないのを確認し、人一人分だけ離れて隣に座ったが全く気付かない。普通にチンポを出して顔を見ながらオナニーを開始した。平日の昼間、患者も多くない。まさかこんな所でこんなネタでオナニーできるとは…たまらず勃起し、しかも勃ちがすごかった。
豪快に脚の間から股間を覗き込んだり(パンツまでは当然見えなかったが)、ブラウスの襟元からデカ乳を覗き込んだり、鼻がくっつくくらい近付いて髪の匂いや体臭を嗅ぎまくったり…真正面に仁王立ちし、寝顔に勃起チンポをこすり付ける勢いでしごいていたら十分ほどでイキそうになった。
手のひらに射精したら、最近いいオナニーをしてなかった所にきた最高のシチュエーションのおかげで大量大量。手からあふれるくらいに濃いのがたっぷり出た。
甘い匂いのきれいな髪にポタポタ半分ほど垂らし、残りを横にあったハンドバッグの中にポタポタ。手に残った滴は手をブンブン振ってスーツに飛び散らせ、最後に彼女のハンカチにチンポをスリスリして亀頭もきれいにした。さらにバッグから携帯を出して電話番号を知ろうと思ったが…止めた。
五分ほどして彼女は目覚め、ボーっとしていたが呼ばれて検査室に入って行った。