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2008/04/05 19:23:47
(CWGiqWhJ)
高3の時のある深夜のこと…その夜も、いつものように、かいまきフトンを、抱き枕のように丸め、腰の当たる所に凹みを作り、下にクッションを敷き、中身を出して洗ってローションを注いだテンガを凹みにはめ、全裸になった…
両脚を開いてはさむ伸長位でフトンを抱きしめ、テンガの穴に勃起したオチンチンを突っ込んだ…
明かりを消し、真っ暗にして、好きな女子を抱いていると妄想しながら、腰を振りまくって、オチンチンを穴に抜き差しピストン!…
妄想ではアノ子の膣を勃起で犯しているつもりで…
「…腰を前後、左右、回転させ、「の」の字「ふ」の字を描く…
亀頭だけいれて浅く3回抜き差しして、1回ズーン!と奥まで深く突く!…
射精しそうになったら、ピストンを休み、根元まではめたまま、奥と入口をグイグイと圧迫する…」
…など、母親が新婚時代に読んでいた婦人雑誌に書いてあった「夫にマスターさせたいテクニック」を練習する…
ガマンできなくなってきたら、太く長く硬く完全勃起したオチンチンで激しくピストンし、ヒダヒダ、ヌルヌルの穴の中を掻き回す!…
熱いものが尿道に込み上げてきたら、奥まで深く突いて「好きだっ!〇〇〇!好きだっ!…ううっ!…」ドピュッ!ドックン!ドックン!…
オナニーは毎晩だったが、一度ぐらいじゃ勃起が収まってくれない…抜かずにピストン再開…今度は長くかかって射精…
その夜、勃起を貫き、フトンを抱いたまま、ついウトウトとしてしまった…
ドンドン!「もういいかげん起きないと遅刻するわよ!…」ノックとドアの外からの声で目が覚めた…
息子が寝坊していると、いつもなら部屋に入って来て、直接声をかけ、揺すってでも起こしてくれる母親が、今朝に限って?…
(あーっ!…)
気付けば、全裸で仰向け大の字になって寝ていた…目覚めると毎朝、トランクスの前にピンピンにテントを張っている肉棒が…
今朝は丸出しで、亀頭から腹を見せて反り返ってる陰茎、タマ袋まで、乾きかけたローションや精液でテカり、ヘソ下っ腹を叩いてピクン!ピクン!脈打っていた…
朝勃ち丸出しで寝坊している全裸の息子の隣には、抱き枕形に丸めたフトンの凹みに、特大のチクワ形のコンニャクのようなモノが…
果たして母親(39才、父親は51才)には、それが何に使ったモノかバレただろうか?…。