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2008/03/26 21:03:09
(wAezyvlG)
以前から書いたように俺は小学生の頃からいろいろな変態行為を気に入った
女子の私物にしてきた。小6のころからエスカレートしはじめ、他にもあゆこ
の私服の匂いを嗅いだりえりのリコーダーを舐めたりいろいろした。
だがもっとも俺の欲望を駆り立て、最高の悪戯ターゲットとな
った女子がいた。名を大野詩織といい彼女は運動神経抜
群のスレンダー美人。髪をポニーテールにしていたかわいい子
だ。ピアノも習い、陸上やバレーなどにも力を入れてた才女(
小6にしては)。性格は明るく、人を疑うことがないくらい素直
でやさしく先生の言うことも良く聞く。さらに仕事や勉強にもま
じめに取り組むという正に完璧ないい子。さらに運動に真剣
に取り組むためか勝気で男まさりなところもある(スカートなど
は一切穿かない)。これだけでも汚してやりたくなるがさらに
最も重要なポイントは彼女の体臭は他の女子とは違い最
高に甘酸っぱい匂いがしたということである。決してワキガとい
うわけではなく、他の女子も当然いい匂いを持ってるわけだ
が彼女は別格であった。(俺の鼻はこの匂いを嗅ぐと無条件
に興奮してしまうほど。そういう刷り込まれた匂いってあります
よね?)
欠点を挙げるとすれば少し男っぽくズボラ(繊細さにかける)
で胸が小さいところか(まぁ陸上をやっているためそこはスポー
ツ少女ということで逆に欲情するポイントなのだがw)。とにか
くそんな彼女を当然俺は好きになったわけである。
だが当時の俺に告白する気概はなく、なんとか彼女の私物
で悪戯したいと思いは募るばかりであった。詩織は完全に俺
のターゲットとなった。
続く
拙い文章ですいません。