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2008/03/25 23:38:14
(3HHTIjX7)
大学生の頃、日中ひまがあったのでオナニーしようと思ったが、もともとAVも露出、痴漢、ロリ、ぶっかけ等が好きなので調子に乗り普通じゃないオナニーをしようと決意。
かねてからオナニー用にコツコツ自作したアナル棒(太さ3センチ長さ20センチ)を用意した。木を削ってヤスリをかけまくり、ニスを塗り重ねたイボ&ヒダつきの必殺アイテムで、ひと舐めして挿入すると超気持ち良い。出し入れのたびに喘いでしまうそれを手に、窓際で全裸になった。
ちょうど細い道一本へだてて隣家の庭だけに面した窓で、通行人以外は隣家に住む奥さんくらいしかベストポジションには来ない。通行人も日中の住宅街には少ないし、隣家には良く奥さんの知り合いが車で来るのは知っていた。
しゃがんでアナル棒を咥え、しばらくしゃぶりながらシコシコして勃起させながらネタ待ち。途中ジジイやババアの通行人をやり過ごし、しばらく待つと奥さんが洗濯カゴを抱えて庭に来た。距離は5メートルほどしかない。テンション急上昇で、棒をアナルに入れ高速出し入れしながら高速でシコシコした。奥さんは無防備に地面に置いたカゴから物を出し、そのたびに前屈みの谷間がチラチラ。洗濯物を竿にかけるたびに胸の形が浮き出し、ワキがチラチラ。
たまらなくなり、大声で「おいカズコ(奥さん)!見ろ!見ろ!大好物だろ?欲しいか?欲しいか?」と叫んだ。両手の動きが自分でも信じられないくらい早い。気持ち良い、気持ち良いよカズコ。
奥さんがクルリと振り返り、そのケツの下着ライン浮きに再興奮しながらラストスパート、窓ガラスにビュビュッ!!と射精した。
バレなかった良かったと大満足して余韻にひたっていると、家に戻るカズコがドアに手をかけながら振り返って、かなりバッチリ見られ目も合った。ドアを閉めながら、まだ見られ続けた。
おそらく途中からずっと気づかれていたし、たぶん叫びも聞こえていたと思う。
だがそれ以来、気持ち良さに惹かれてたまにやっている。幸いまだ騒ぎにはなっていないし、文句も言われない。むしろ夏場はカズコが薄着になってきている気がしている。
去年やった時はたまたまだろうがチューブトップだった。
来年あたりトップレスを希望している。