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2008/03/11 11:17:53
(jeXBruMi)
俺に変態の芽が出始めたのは小学校高学年あたりだった。
そのころにはもう周りの女の子も発育してきていていたし俺にも好きな子が
いた。俺は誰もいない教室に一人残り、かわいい女子の持ち物に悪戯するこ
とにとてつもない興奮を感じてしまうタイプであった・・・。
小6の秋に連合運動会の練習のため放課後みんながグランドに出ていた時が
あった。絶好のチャンスと思い俺は仮病を使って練習をサボった。
誰もいない教室っていうのはなんであんなにも興奮するのだろう・・・。
西日が射す静かな教室に一人。外で聞こえる練習の賑やかな声が対照的だっ
た。これから女子の私物に好き勝手悪戯できる。そう思うと俺の手は興奮で
震えた。教室を出て再度近くに誰もいないこと、来ないことを確認し行動開
始!まずクラスで一番背が高かくスタイルの良かったかずみの運動帽。体育
の練習なのになぜかその時は机にかかっていたのを覚えている。匂いをかい
だ後、トイレに持って行きチンコにいっぱい押し付けた後、おしっこを引っ
掛けた。少量ではあったが赤白帽の白い側が見事に黄ばみ、最高に気分が良
かった。次はかわいいあや。あやの机にかかっている給食用のマットやマス
クが入っている布の入れ物を奪い、トイレに持っていく。当時小6の俺のチン
コが勃起してたか否かは今となっては定かではないが最高に興奮していたぼ
くのチンコをそのままその布の中に押し込んだ(まだSEXのことも知らなかっ
た俺だが生物の本能でチンコは穴に押し込むものと理解していたのだろう
か)。今さっき小便をしたばっかりなのでまだ完全には乾いていなかった俺
のチンコの水気をあやのマスクは完全に吸い取ってくれた。さらに布を押し
込んだまま何回もこするとどんどん気持ちよくなり、最後にはチンコが爆発
しそうになってドクンドクンと脈打つ感覚で絶頂を迎える。当時まだ精通が
きていたかも定かでないので本当に布の中に射精したのかは今となってはあ
んまり覚えていない。絶頂をむかえたためその日はそれで引き上げたが、あ
やもかずみも自分の体液で汚してしまった感を感じて俺はさらに興奮しその
後も悪戯行為を続けていくこととなる・・・・。
また次回。