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2008/01/29 13:29:13
(wBek0YG5)
大学時代の懐かしい思い出です。
1つ後輩の彼女のマンションに泊まった翌朝、目を覚ますと
「気持ちよさそうに眠ってたので、起こさないで授業に行きます。」
との書置き。
彼女の甘い香りと昨夜のエッチの匂いが混ざったベッドの中で
もう少し眠ろうかとモゾモゾしてると、布団の中から昨夜脱がせた
彼女のかわいいピンクのパンティが出てきた。
「うわー、こんなお洒落でかわいいの、履いてたんだ~」
と思いながら裏返すと彼女の分泌物のシミがしっかり。
たまらず、嗅ぎ慣れたオマンコの匂いをクンクンしたり、舐めたり、
昨日のエッチを思い出して…オナニーしてしまった。
最後は、パンティのシミの付いた柔らかい布の部分でペニスを包み込んで
彼女の名前を呼びながら、大量に放出。
女性の下着でオナニーしたのは、その時が初めてで、異様に興奮。
「ごめん。パンティ汚してしまった。目が覚めたら目の前にかわいい
パンティがあったので、つい、してしまった。」との書置きを残し、
僕も合鍵でマンションを後にしました。
翌日、会ったとき、彼女はすごくうれしそうに
「もうエッチなんだから!洗う時、なかなか取れなくて困ったんだから…。
使ってもいいけど直ぐに洗っといてね。」って。
数年後、彼女はその書置きを出して「これ、大好きなの、大事にしてるの
よ」って教えてくれた。