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2008/01/28 01:51:41
(yiAyW3/m)
俺が小学生のころからオナペットにしてきた女がいる。同級生の詩織という
名だ。詩織は明るくて運動神経抜群の元気な子で成績もよく、誰からも好か
れるような人だった。そんな詩織とHなことをする妄想を膨らませオナニー
をしてきた俺だがついこの間詩織の高校の制服を手に入れるビッグチャンス
が到来した!!もし手に入れば俺は当分の間オナネタに困ることはなくな
る。
きっかけはメールだった。俺は冗談半分で姉の友達が今度欲しいらしいから
もしよかったら高校の制服もらえないかなと送ったところ、なんと返事はあ
っさりOK!!!
「いいよ☆使ってくれたほうがうちもうれしいし。」っだって。
まさかもらえるとは思ってなかった俺は大興奮!!こんなウソにひっかかる
なんてホント素直すぎるなあ
早速交換日時を決めた。
当日交換場所に行って制服を受け取ると詩織は「急だったからクリーニング
してないけど・・ごめんね?平気?」とまで気遣ってきた。
いえいえむしろクリーニングなんかされると迷惑だ。詩織の匂いが薄れちゃ
うじゃないかと心の中で思いながら「いいよ。こっちでクリーニングだしと
くから」などと適当に答えてそそくさとその場を後にし、一気に自宅まで帰
った。家に誰もいない日を狙った俺は今日一日を詩織DAYと決め、彼女の
使用済み高校制服を堪能することで頭がいっぱいだった。
自分の部屋に戻ったときは心臓がバクバクしていた。現実にあこがれ続けて
いた詩織の制服を手にした感動と興奮で俺のチンコはすでにはちきれんばか
りだ。これから詩織の制服を思うままに恥辱できるのだ。
手渡された紙袋の中から丁寧に折りたたまれた制服をとりだしベッドに並べ
た。紺のブレザーとベストそしてプリーツスカートである。
詩織はこの制服をほかの女の子に使ってもらいたいという優しい気持ちで丁
寧に折りたたんだのだろうが実際は俺の性欲処理の対象としてめちゃめちゃ
に犯されるのだ。この背徳感がさらに俺の興奮を増させた。
まずはブレザーの匂いを嗅いでみる。高校生の女の子特有の甘酸っぱいいい
香りが俺の鼻を刺激した。これだよ。詩織。お前のこの匂いが俺をなぜか死
ぬほど興奮させるんだ。そしてベスト、スカートとも香りをたっぷり堪能し
た。続いて上半身裸になりベストとブレザーを着てみる。ポリエステルの裏
地が肌に心地よく俺の息子も早くそこに触れたいといっているようだった。
ベットの上でスカートをかぶり俺は変態だなと思いつつもたまらなかった。
すべてから匂ってくる詩織の甘い香り。この制服は彼女の高校3年間のすべて
を彼女と共に過ごし、彼女の思い出が凝縮されているものなのだ。
OK。その穢れなき思い出を俺がめちゃめちゃに汚してやるぜ。
下半身もトランクスだけになりスカートをはいてみる。ん~新感覚だ。
ブレザーもスカートも彼女規格で少しきついがそこがまた興奮する。
下を見るとスカートから抑えきれない俺のチンコがいきり立っていてそこだ
け不自然にみえる。やっとベットに寝転び、チンコをにぎってこすり始め
た。トランクスをまだはいているのにものすごくいい。
そのうち興奮のあまりトランクスを脱いだとたんスカートの裏地がチンコに
直接ふれる!その感触の気持ちよさに一気に射精しそうになったほどだ。
少し自分を沈め、しこしこ再開。体から発せられる詩織の匂いで俺はどんど
ん興奮していった。
あー気持ちいいよ詩織!お前の匂い、プリーツスカートの感触、全部最高だ
よ!このスカートをはいていつも学校で椅子にすわって詩織の尻を押し付け
てたんだね!このベストは暑いときも寒いときも毎日詩織の匂いを吸い取っ
たんだね!このブレザーは詩織の汗も3年間たっぷりとすってきたんだね!
詩織!お前の楽しかったであろう、部活に勉強にがんばった3年間の終焉、結
果は俺にめちゃくちゃの犯されるってことだったな!!お前を汚していく快
感でたまんないよおお!!!!
俺は興奮で制服を全部脱ぎ、あおむけのままスカートの匂いを嗅ぎながらブ
レザーとベストを勃起したチンコに押し付けた。ブレザーのサラサラした裏
地が俺のチンコを刺激し最高に気持ちよかった。
ブレザーとベストをもみくちゃにして勃起したチンコをこすりまくる!!
詩織!詩織!すげー気持ち良いよ!お前の清純だった高校三年間の思い出は
俺の汚くてくさいチンコの餌食になってるよ!!所詮詩織の制服はこうなる
運命だったんだな!あー甘い匂いだ!お前の匂い最高だぜ!きもちい!
もういきそ!詩織!!詩織!!気持ち良いよ!!しおりッ!!!!
イクよ!詩織!!!しおりッ
快感が頂点に達した。
イッた瞬間に俺は用意していたティッシュで発射された信じられない量の精
液を受け止めた。せっかくの宝物だ。そう簡単に汚すはずはない。
スカートの匂いをなおも堪能しながら俺は満足感に浸った。
詩織、気持ちよかったよ。これからも俺の大切な性処理道具としてお前の制
服を何回も何回も汚してあげるからな。
こうして詩織は俺の永遠のオナペットの座を不動のものにしたのだった。
そして今ではあわよくば詩織の家の合鍵がほしいとまで願ってしまう。
詩織、ごめんな!