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2007/03/29 02:17:05
(iTtAXBCb)
朝の満員電車でのことです。私の斜め前には身長175はあろうかという長
身女性。キャリアウーマンっぽい風貌で、ベージュの春らしいスーツ。スタ
イル抜群です。ホームで見かけたとき、必死に列の後ろについたのですが、
気の強そうな風貌なので、手をだせずにいました。この手の女性は痴漢慣れ
しているので、ちょっとでも怪しいそぶりを見せると、にらみつけられたり
します。
そのとき、隣のチビで禿げたオヤジの持った新聞が顔に当たったので、ふと
そのオヤジを見ました。なにやら新聞片手にもぞもぞとしています。
ふと目を下にやると、そのオヤジはちょっと腰を引いて、何と片手でそそり
立ったイチモツをズボンから取り出してるところでした。オヤジの正面には
先ほどの女性。身長差があるうえに、足が長く、腰の位置がちょー高くて、
オヤジのヘソのあたりにヒップが位置する感じです
どうするんだと見ていると、オヤジは長身女性の尻の部分をめがけてイチモ
ツの先を向け、手でこすり始めました。あまりに堂々としているので、私以
外にはきづいていないようです。停車駅のアナウンスが流れると、オヤジの
手の動きがやや激しくなり、一瞬、オヤジの腰が引けたと思うと、先端から
どろりとした精液が、女性のスカートのお尻に掛かりました。
停車するタイミングでオヤジはイチモツをゆっくりとズボンの中にまいこ
み、そそくさとドアから出て行きました。スカートはちょっと精液が薄かっ
たのか、白くはなっておらず、直径5センチくらいのシミになっていまし
た。
それを見ていた私の息子も激しく勃起したのですが、精液を掛けた男と思わ
れまいと、やや腰が引けてしまいました。それでもそのあと電車を降りた女
性を尾行し、ポケットオナニーでしっかり抜いたのは当然です。それにして
のあのオヤジの堂々とした態度にはびっくりしました。