1
2007/02/18 16:00:45
(R1eV0Gi6)
中学校1年生の頃、まだセックスに関する知識がなかった俺の性的な欲求は、女
の子の白いソックスでした。それが何故だか分かりません。
毎日同じクラスの友紀子、美津子、亜紀子の3人、その頃好きだった幸恵と幼馴
染の真樹のソックスをよく目に焼き付けていました。頭の中でかわいい女の子と白
いソックスの組み合わせに興奮していたのだと思います。まだ、オナニーの術はま
だ知らなかった。
しかし夏休みのある日僕は自然とオナニーを覚えました。それは夏休みの登校日
の翌日でした。久しぶりに見た真樹の白いソックスを思い浮かべていると凄くムラ
ムラしてきました。おもむろにうつ伏せになると、真樹ってかわいいね、いつも僕
に優しいね、真樹にお願いがあるんだ、真樹のソックス手にとって見たいんだ、真
樹、すごく汚れているね、真樹、少し臭いね。真樹、こんなに汚しちゃうと洗濯し
ても落ちないね、このような事を思い浮かべながら、僕は性器を畳に擦り付けてい
ました。そして一分後ぐらいに白濁液を脈打たせました。これが精液であることが
分かったのはずっと後の事でした。そして僕はふっと我に帰りました。そしてなん
とも言えない虚脱感に襲われましたが、この快感は何ともいえないものでした。こ
れが僕の初オナニーでした。
翌日幸恵に対して同じような事を思い浮かべながらオナニーしました。それから
友紀子でも美津子で亜紀子でもオナニーしました。新たに同じクラスの陽子、バス
ケ部の房子、近所の小学校六年生の真紀、幼馴染で私立に進学したなつみ、小学生
の時憧れた一つ年上の理恵さんもオカズにしました。彼女たちがローテーションで
僕の性欲を掻き立て満たしてくれたのでした。