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2006/12/19 01:39:33
(ynHWbbb3)
今年の夏休み頃、埼○の方のお婆ちゃんの家に遊びに行きました。
すると、母の弟の奥さんの香織(偽名)さんも来ていました。香織さんとはあまり親しくありませんでしたが、なかなか綺麗な方で、憧れの人でした。
香織の子供の世話をしたり、ご飯を食べたりしてるうちに、夜になりました。
僕はどうしても見たいテレビ番組があったので、リビングに夜遅くまで残っていました。
お婆ちゃんや香織さん親子は二階へあがっていったので、リビングは僕一人。
最初はお目当てのテレビを見ていましたが、なんとなく目に入ったボストンバックが次第に気になって仕方なくなりました。そう、香織さんのボストンバックです。
もしかしたら…
と思い、ゆっくりと丁寧にボストンバックの中をあさり、あるものを探しました。
そう香織さんのパンツです。
そしてついに、バックの奥底に、使用済みと思われるスカイブルーのパンツを発見しました。
心の中でガッツポーズ!
緊張と興奮で口の中ははカラカラで、喉奥が少しヒリヒリしました。
そしてそぅっと香織のパンツを広げてみると、陰部の辺りに汚れがありました。
童貞の僕はもう気がおかしくなりそうになりましたが、自分を少し落ち着かせ、ゆっくりとその汚れた部分に鼻を近付けて行きました。
とてもクサイのではないかと思いましたが、どこか甘く、無臭に近い匂いでした。
その匂いをかいだ瞬間、もう抑えきれなくなり、僕は自分のカチカチになったナニをいっきにしごき始めました。
香織のアソコの汚れの匂いをかぎながらのオナニー、最高に気持がよく、何度もいきそうになりましたが、もったいないのでなんとかこらえました。
そして匂いをかぐたけでは飽きたらず、その汚れた部分を鬼頭の先端に巻き付け、しごきました。
間接的ではあるが香織さんのアソコと僕のアソコが擦れあってる…
そう思うともう我慢できなくなり、昇天を向かえました。
さすがにパンツには出せませんでしたが、今までのオナニーの中で最高の体験です。