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2006/12/06 22:49:54
(rr33vs9B)
過去に撮った変態写真を見ながら、当時のプレイを思い出しオナっています。
今、プロフ画に貼っているのは昔々付き合ってたオシッコマニアの女の子です。
普段は口が悪く、高飛車で同性から嫌われるような子でしたが、実は精神的なMっ気が強く、恥ずかしい姿を写真に撮られたり、放尿や排泄するところを見られて喜ぶ変態女でした。
顔は愛嬌のあるブスといったところ。
胸はペッタンコ…。
でもムチムチなお尻とスラリとした脚の持ち主で、自分の武器を熟知していたらしく、いつもミニスカートでいるような子でした。
ある日エロ話をしていて、ドMな僕は「女の子のオシッコが好きなんだけど、今の彼女には受け入れてもらえないんだよね…」と恥ずかしい告白をして彼女のリアクションを待ちました。
“やだ、変態っ”と冷たい視線をくれるのか、余りの変態ぶりに怒られるのか…と期待しながらドキドキしていると、彼女は
「えっ?オシッコ?オシッコどうするの?」
と、興味を持った様子で僕の顔を覗き込みながら、恥ずかしい質問をぶつけてきてくれたんです。
下半身を硬直させながら
「オシッコ…するところを見せて欲しい!掛け合ったり…飲んだり…したい…」
言いふらされたら困るなぁと思いながらも、言い知れぬ高揚感に我慢出来ずに口に出してみると…。
「私もしてみたい」とニッコリ微笑まれて…。
その日から毎日互いの欲望をぶつけ合い、プレイの様子を写真に撮ってはそれぞれお気に入りの写真をオカズ用に分け合い、楽しんでいました。
が…短大生だった彼女が就職し、毎日は会えなくなり、ストレスを溜め込むようになった彼女とよくケンカをするようになり、それぞれ違う相手と遊ぶようになり、彼氏・彼女の関係は終わってしまいました。
それでもしばらくは時々プレイだけを楽しんでいたのですが… … …。
手元に残った写真を見ながら、彼女が持ち帰った写真…
お風呂場の隅に全裸で腰掛け、大きくM字に開いた脚の間に手を伸ばしてマ○コを広げながら「ここに掛けて!」とウットリしながら僕の放尿を浴びている写真…
僕のモノを掴み、大きく開いた口に放尿を導いて笑っている写真…
逆に彼女の放尿にまみれながら悶える僕を彼女が撮った写真…
などと、その時その時の様子を思い出しながらオナってます。
明日はこの子の前に付き合った子の写真で抜こうかな…。