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2006/08/30 23:55:54
(M1Iw45Qv)
中学の頃、僕は、未由という子が好きでした。未由は可愛くて、胸も鷲掴みたくなるほど大きい子だったんです。僕はいつも制服の下のおっぱいや、未由とHしてる所を想像してオナニーしてました。そんなある日、体育の時間にトイレに行きたくなった僕は体育館を抜け出してトイレに行ったんです。そして、用を済まして戻ろうとして自分のクラスの前を通った時…ある光景に目が止まりました。いつもの風景…そこには当たり前のように置いてある制服…。その時、僕は未由の制服姿が頭に浮かんでしまったんです。そして、どんどん勃起してきました。僕はすぐに未由の机の前に行き、上に畳んで置いてあった未由の制服を手に取ったんです。僕の通っていた中学の女子の制服はセーラー服で冬服は黒色の生地に黒いリボンで、襟も黒で襟には白い線が2本入っていました。しかし、普段は白生地に黒線2本の襟カバーをつけていたので意外と可愛かったんですよ。僕は手に取った未由の冬のセーラー服を広げ、普段まじまじと見れないような所を舐めるように見てました。胸ポケ、リボン、襟、胸当て…。一通り見終わると僕はセーラー服を持ったまま廊下の方に行き人気がないことを確認。それから僕は教室の死角に隠れ、目をつむって上を向きました。そして、両手で持っている未由のセーラー服を顔に押しつけたんです。セーラー服は未由がさっきまで着てたので良い匂いがしました。とても甘い匂いで、また未由のおっぱいに顔を埋めてるところを妄想した僕のアソコはもっとビンビンになってしまったんです。左手で顔に押しつけているセーラー服を支えて右手でアソコをいじると強烈な快感に襲われ、イキそうになりました。それでもシゴいていたら、ホントにヤバくなって…。出る寸前でアソコを思いっきり握ったので何とか発射しなくて済みました。しかし、そのお陰でイキ足りなさが残っていた僕は、未由のセーラー服をズボンに突っ込み、さらにとっさに未由の友達のひとみという子のもズボンに突っ込んでトイレに向かったんです。鍵を閉めた僕はズボンの中から2人のセーラー服を出すと裸になりました。そして、今度はとっさに拝借したひとみのセーラー服の胸元に顔を押しつけ匂いを嗅ぎました。こちらもとても良い匂いで既にビンビン…。で、広げたひとみのセーラー服を持って、試しにアソコの辺に近づけててみたんです。そしたら、案の定セーラー服の胸当てが触れるとアソコがピクッと動きました。
~次に続く~