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2006/08/19 17:23:25
(5KBEoh7H)
物心がついた頃にはもうオナマニアだった僕。
オカズは妄想がほとんどですが、たまにするのが回想オナ。
高1で初体験をした頃は流石にヤル事で精一杯だったけど、1年もしないうちに“ヤル”“してもらう”より、やっぱりオナが一番だと気付き、それ以後は付き合った子にはオナネタとして努力してもらってきました。
《努力=妄想やエロ漫画のネタを実際にしてもらう》
高校時代の彼女には、例えば…ヘアをすっかり剃りあげてからノーパンで散歩させ、周りにいる人が見ていない瞬間にスカートを捲らせてツルツルのアソコを夕陽の中で晒させてみたり…
風呂場でお漏らしさせてみたり…
制服姿にオシッコをかけてみたり…
観覧車でフェラさせてみたり…
アナルもしっかり頂きました。
オナの方が感じる僕はエッチの最中は彼女を喜ばす事に集中できるので、とにかく彼女に絶頂感を味あわせ、彼女がソレ欲しさに大抵の努力をしてくれるようにしてました。
ただ、20年前の高校生。
デジカメや携帯などあるはずも無く、ポラも買えず…プレイの証拠はありません。残念。
でも頭の中で再生されるシーンをオカズに…。
因みに高校を出てからはポラやデジカメを買い、以後に付き合った子達(といっても5人ほど)にはカメラの前で“はしたない姿”を晒させて写真を撮り、それぞれの回想オナの補足に使ってます。