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2006/06/03 22:10:34
(Wy21/rgt)
私はいつものように学校が終わるとすぐに例のトイレ(プロローグ参照)に
むかった。私は大体、週1~2のぺースで「便層内潜入オナニー」をしてい
た。いつもどおり練習中の女子がトイレに入ってきて女子のマ○コと肛門を
見上げながらちんぽをしごく。これが私の高校のオナニーのスタンダードと
なっていた。なかでもお気に入りは、女子の大便だった。ほとんどが小便だ
ったが、たまに大をしていく女子は私の最高のおかずだった。フィニッシュ
時に、私の精子を落ちてきた大便にぶっかける度に最高の快感が体をつつん
だものだ。しかしこのオナニーには欠点があった。それは冬になり雪が降る
と、テニス部の練習が室内になり「便層内潜入オナニー」が出来なくなるこ
とだった。それを恐れた私は、貯金をおろし、当時高校生の私が持っていた
全財産をはたいてビデオカメラを購入。冬が来る前に便層内の映像をビデオ
におさめまくった。そして、冬が来たころにはそのビデオは2時間近くの1
つの作品が出来ていた。小・中と部活もやらず、ダラダラと学生生活を送っ
てきた私にとってやっと何か1つ打ち込むことが出来て、それが立派な形と
なった瞬間だった。そして、その冬は取りためた映像を見ながら毎日オナニ
ーにあけくれた。