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2005/11/03 12:56:19
(ugCpDZN6)
26歳までだった私は風俗にいく勇気もなく、毎日オナニーにふけってまし
た。
大学のころ、同じ部活にゆきというとてもかわいい子がいました。
部室は男女共用で、着替えは別ですが荷物は同じところにおいてあります。
ある日部活のない日に部室に行くと誰もいませんでした。
最初は特にそんな気持ちもなかったのですが、ふとゆきのロッカーが目に留ま
り、あけてみるとジャージと室内用靴がありました。
そこでムラムラし、ジャージの股の部分を嗅いでみると、変なにおいはせず、
むしろ女性スプレーのいい香りがしました。
私はジャージと靴をトイレに持ち込み、ジャージと靴のにおいを嗅ぎながらシ
ュッシュとしごいていたのですが、あまりの気持ちよさに気がおかしくなりそ
うでした。
そのあとはエスカレートし、靴にあそこを突っ込みくるみながらしごいたらも
うすぐにいってしまいました。
ただ、靴に出す勇気はなかったです・・。