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2005/10/05 04:01:55
(CRG3W6SF)
かなり昔の話になりますが、私はマイカーのワンボックスを
フルスモークにしていました、そしてこの車で朝の登校時間に合わせて
小学生の通学路に面した駐車スペースへ
集団登校してくる小学生は都合が良いことに男女別々のグループになって
歩いて来ます。 秋の運動会の後は運動会で激写したブルマー姿のスナップを
見ながら歩いてくる制服姿の本人とを見比べそして右手でチンボをシゴキ
その子の名前を頭の中で叫びながら発射するのです。
そして遂に私は6年生の藤沢美香チャンのブルマーを手に入れたのです
(詳細は秘密ですが未洗濯です、超!臭い付き)
その日の朝は運転席では無く、後ろ席にで美香チャンが来るのを待ちます
手には美香チャンの3日間は履き続けたであろう蒸れ蒸れの臭い付き濃紺
ブルマー、いよいよ小学生の一団が近づいて来る、私のチンボはブルマー
の臭い匂いでギンギンになってしまっている、そして何も知らず車に
近づいて来る美香ちゃん、カチカチになったチンボを握りながら私は
「美香なんて臭い匂いなんだお前のブルマー」そうつぶやき美香のブルマー
を鼻に押し当て小学6年生の恥ずかしい臭いを嗅ぎながら目線を
車外を横切ろうとする美香に、「美香ぁぁ、まさか昨日まで穿いていた汚れた
ブルマーをこんな近くで男に嗅がれるとは夢にも思わないだろう」
「あんなに可愛い顔していてもブルマーは蒸れてこんなに臭いんだぁ」
「うっぅおぅ、みッ美香ァァァ!!」車外を通りすぎる美香めがけて
激しく射精した肉塊はドクドクと脈打ち、ながらまだい勃起したままだ
私は大きく呼吸をしながら、制服姿の美香ちゃんを見つめていた。
あ~、昔々は良かったなぁ