1
2005/09/05 01:03:33
(/5IH/1Se)
俺には、多分無名だと思うがレースクイーンをやっている友達がいる。よく
食事には行くし相性が合っているのだろう。まわりの者たちは恋人と思って
いるようだが実は恋人ではない。彼女の自慢のナイスボディがなぜか俺には
魅力を感じないのだ。彼女からつい先日残暑見舞いのハガキが来た。裏面に
はレースクイーンコスチュームの彼女の写真。なんとなくその写真をパソコ
ンに取り込んだ。その夜彼女からTELがきた。今ホテルに宿泊中とのこと。残
暑見舞いのお礼を言いしばらく話をしていると。彼女いないんでしょと聞い
てくる。いないと答えると。だんだんエッチな話になってきた。少々びっく
りしたが、どうやっておちんちんの処理をしているのかと聞いてくる。この
ときチンチンは半立ち状態だった。実はかなり溜まっていた。今日は、パソ
コンに保存したエロ画像で抜く予定だった。しばらくすると彼女の電話の応
答がおかしくなってきた。そして、・・さ~んと俺の名をささやきながらハ
ァハァ聞こえだした。こいつオナしてる。
M子何だよ変な声出すから勃起しちゃったよ。
我慢できる?
いやちょっときついな。
じゃあ出しちゃえば。
そうだな、M子裸になれよ。おれも裸になるから。
もうなってるもん。
M子ちょっと待っててくれ。残暑見舞いのお前のレースクイーン写真パソコ
ンに取り込んでおいたから今準備する。
え、それ見ながらするの?私オナペット?
ああ、だめか?
うれしいな・・・。オナペットか。
それから15分、M子はブラシを俺のペニスと思いしゃぶり、挿入した。俺
は、パソコン画面の拡大したM子の顔の前でしごいていた。もちろんぶっか
けた。来週、また食事をする約束をした。