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2005/07/30 00:44:07
(jlQSCAxR)
ねこのざらざらした舌でしました。
愛猫がすりすりしてきたときにおもむろに下半身をさらけ出します。
どういう訳か、成猫でも子猫でもちんぽこにハミハミしてきます。
しかも先っちょの方です♪、ざらざらした舌で仮性包茎の包皮をペロペロハミハ
ミ、噛まれやしないかとスリルも相まってドキドキワクワク・・・あっという間に
包皮は剥かれて艶やかに赤みがかった亀頭がぷるンと姿を現します。
ここからスリル感は最高潮です。歯を立てられるとたまった物ではありません。
反面、期待感も最高潮!猫は亀頭をざらざらした舌で舐めていきます、一舐め毎に
ぴりぴりと快感がほとばしりますっ。
「い、いつ尿道口に舌が行くんだ~」猫にじらされながら止めるに止められません
w 猫の舌は刺激が強いので亀頭も同じ箇所を何度も舐められると流石にヒリヒリ
します。
腰を動かし少しづつ場所を変えながら尿道口に誘導しますが何とももどかしいっっ
っっっっ恐怖と期待感で心臓もばくばくいってます。
ここでちんぽ汁が尿道口から溢れてきました、まるで朝露の如くキラキラした球体
です(うっとり)
猫はミルクでも舐めるようにちんぽ汁を舐めていきます。ちんぽ汁が有るうちはフ
ェラと変わりません・・・ちろちろちろちろ尿道口を責められ、僕のちんぽもヒク
ヒクと脈を打っています。
やがてちんぽ汁は枯れ、ざらざらした舌が2回3回と尿道口にHIT~・・・・
き・強烈すぎます!!
全身に電気が走ったようで、全く力が入らず抗うことができません。腰から崩れ落
ち、ねこは驚いて何処かに行ってしまいました。
刺激が強すぎてスペルマは発射できませんでしたが、しばらく恍惚感に浸れまし
た。