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2005/03/19 21:31:02
(eXBdkqyF)
今日は昔に体験した痴女のお話をしたいと思います、その日は電車が事故で遅れ、乗った時は本当にすし詰め状態でした、僕の前にはすごくタイプの女性がいて、その人の香りと顔を見ながら勃起していました・・・その人は手さげカバンを両手で自分の前に下げるように持っていて、最初はそんなつもりもなくその女性の放つ甘い香りと素敵な顔に夢中でした・・・すると僕の勃起したチンポに気付いてくれたみたいです・・・最初、それは解からなかった・・・・・・・・夢中になりながら時折勃起したチンポの根元の横に指の第一関節が当たる事に気付きました・・・・そしてその快感を求めて電車の揺れにタイミングを合わせて指に当てていると3回目くらいだったでしょうか?相手の指が離れずにくっついたままになりました・・・僕はなにかの間違いだと思い、相手の指からチンポを離そうと大きく腰を引きましたがそれでも離れなかったのでドキドキしながらそのままにしておくと、その指の関節の部分がチンポの根元からゆっくりとチンポをなぞるように上がってきました、そしてカリ首の所に来るとその女性はぼくのチンポを間接の突起(人差し指を曲げた時にできる)で突付いたり擦ったりしてくれました・・・僕は快感といつも以上の興奮、そして周りに人が居るのにいやらしい事をしている恥ずかしさ、さらにばれないように必死に顔に出さないようにしなくちゃいけない気持ちとスリルでイロイロな意味でだめになりそうになりました・・・・・そして射精まであと少しという所で突然指が離れました、離れた瞬間に快感を寸断された悲しみ、怒り、欲求となぜ?周りにバレた?痴漢て騒がれる?終わりなの?と頭の中がパニックになりましたが次の瞬間にはチンポに彼女のお尻が押し付けられていました・・・しかしここからが僕の人生のなかで一番の失敗でした・・・・お尻にチンポを押し付け、彼女もチンポにお尻を押し付けて来たので興奮した顔をしないようにポーカーフェイスを必死にしていたのですが彼女を挟んで向かいにいた男性が僕と彼女を怪訝(けげん)な顔をして交互にみてきたんです・・・そこで僕はバレた!やばい!と思ってしまい、必死に彼女から離れようとしてしまいましたがそんなことはおかまいなしに彼女はお尻をチンポに押し付けてきてくれましたが停車駅に着いた時に降りる人に離され、彼女はすごく不機嫌な・・・まるでイカされる寸前で止められたような顔をしてドアの角の所にもたれかかりました・・・・・そのあと声をかける事もできず終点の池袋に着いてしまいました・・・・・・今思うと、結果論ですが、自分にもっと勇気と知恵があればともう5年くらい前の事ですがくやしくてたまらない経験です、たぶん一生物の後悔なんじゃないかなとたまに思い出し、そのたびにブルーを通り越してブラックになっています・・・・・