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2005/02/14 00:04:19
(EpehiS/A)
としおさんの書き込みを見て思い出したので書きます。
小3の頃のある夜、やらしい気持ちはいっさいなく純粋にちんちんを
いじって遊んでました(笑)。原始人が火をおこすみたく、ちんちんを
両手の手の平で交互に擦っていたら、体が熱くなりだんだん息苦しく
なってきました。気持ちいい感覚はなかったのですが、そのまま続ける
と突然、なにかが尿道から一気に出てきたのがわかり、あわててちん皮を
指でふさぎました。おしっこもらしちゃったのかな~?と思っておそるおそる
ちん皮をひらけてみると(ちなみに当時まだ当然剥けてません。)白い液が
ドロッと出てきました。「なんじゃこりゃ~?!」と思ったのですが、
さすがに親にも言えず、学校で配られていた性教育の本や家庭の医学の本を
読んで初めて精液をしったのです。その後も、チンコいじりをしていくうちに
快感を覚えるようになり、毎日オナニーをするようになったのは言うまでも
ありません。笑
その後、猿のように毎日ひまさえあれば、ひまがなくてもオナニーに
はまってしまい、授業中でもポケットに手を入れてはちんちんをいじって
いたのですが、ある日、宿題を忘れて一人残された放課後、いつものように
ちんちんをズボンの上から触っていたのですが、それだけでは済まず、
そのとき好きだったまりちゃんの机にいき、物色しました。定番のリコーダー
間接キスは当然で、カウパー液をつけたり、たまたま給食袋を忘れていたの
でお箸にもカウパー液をこすりつけ、上履きのにおいをかぎながらいって
しまいました。もちろん、そのとき発射した精液はリコーダーとおはしに
つけたのは言うまでもありません。次の日の音楽の授業中、リコーダーを
吹くときにまりちゃんが違和感を感じたのか、何度も途中で演奏をやめ
唾ふきの棒をリコーダーを突っ込んだりしているのが、とても興奮しました。