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2005/01/03 07:55:09
(2EnZltQV)
昨日、菅谷ゆき江先生と再会してきました。本当にゆき江先生は最高です!今までナンパで食った娘が100人を超えたので、多少なりとも自分はエッチには自信がありました。この前の同窓会以降、是非いつかはゆき江先生ともエッチができればと思っていました。
昨日、新年早々から暇だった自分は久しぶりにゆき江先生の家を拝見しに行ってきました。偶然にもゆき江先生が車でどこかへ外出するところで、まさか先生を拝見できるとは思ってもいなかったのですごく嬉しかったです。自分も車だったのでそのままゆき江先生の車の後を付けていくと近くのスポーツジム入って行くのが判りました。こんなチャンスを逃してはなるまいと、自分の家からすぐ近くの場所だったので、すかさず家に帰ってスポーツウェアーに着替えてジムに戻り入会手続きをしてしまいました。受付で手続きを済ませて早速ジム内に入ると、ゆき江先生はエアロバイクで汗を流しているのを見つけました。偶然を装いながら声をかけると「あら~Y君、久しぶりね~」と笑顔で答えてくれました。ゆき江先生は髪をショートにしたらしく、ますますかとうれいこに似た美人になっていました。ゆき江先生は35歳の新妻にも関わらず、プロポーションは昔と変わらず完璧でした。先生のその日の着こなしも可愛くて、上半身はピチピチのTシャツ姿、下半身はお尻がくっきりわかるようなムチムチパンツでした。それだけ見ても自分のチンコがビンビンになってしまいましたが、バイクを漕ぐ度にゆき江先生の太股とお尻がプルプル小刻みに揺れているのを見たときは思わず射精してしまいそうでした。特にシェイプアップされた腰のくびれはお見事としか言い様がありませんでした。ゆき江先生が座っているエアロバイクの座椅子になれたらどんなに幸せなのだろうとしみじみ想像してしまいましたね。そのまま自分もゆき江先生の隣のエアロバイクにまたがり思い出話を交えながら30分くらいゆき江先生と楽しくお話をすることが出来ました。そのときは念願だった再会が果たせたことはすごく嬉しかったです。しばらく話をしていると、毎週水・日の2回このスポーツジムのエアロビ教室を目的に来ていることと、ジムは水泳もして帰っている情報を入手しました。ゆき江先生がエアロビの時間になり「じゃ、わたし行って来るね。」と言うとガラス張りの部屋に入って行きました。エアロバイクをしながらでもその部屋の中が見えたので、自分はそのまま先生の様子を観察することが出来ました。その教室は生徒も多く、エアロビの先生は生徒が集まったところを確認するとテンポの良い音楽が流し始め、それに合わせてゆき江先生は体を動かし始めました。しばらくその様子を見ていると、次にストレッチ体操になり、ゆき江先生がエアロビの先生に合わせて床に腰を下ろして脚を全開に開脚をしていました。ゆき江先生はもともと陸上の選手だったこともあって体がすごく柔らかかったのには驚きました。そのまま開脚した状態で前かがみになると、ゆき江先生のパンティーラインがはっきりとわかり、パンツがお尻に食い込んでお尻の割れ目がはっきりとわかりました。思わず自分は股間を勃起させてしまい、ジムのトイレで抜こうと考えましたが、それは必死に堪えました。1時間近くゆき江先生から目を離さずに、しばらく股間を勃起させながら魅力的な先生の姿に官能していました。1時間過ぎるとその教室も終わり、ゆき江先生はそのままプール場へ移動し始めました。どうしてもゆき江先生の水着姿も拝見したかったので、すかさず自分はジムの受付で売っている水着を即効購入しプールへ向かいました。更衣室で即効着替えてプールで泳いでいると、しばらくしてゆき江先生が紺色の競泳水着で登場してきました。それを見た瞬間、自分のアソコは再び勃起状態!ゆき江先生の体のラインは見事の一言でした!特に、おいしそうなムチムチの太股から伸びるハイレグ姿はその場で射精してしまいそうでしたね。すると先生は自分がいるのに気づいたらしく「Y君もここに来ていたのね~。結構泳げるの~?」と声をかけてきました。自分は「ええ。水泳部でしたからね。もしよかったら競争します?」と冗談で言ってみると、ゆき江先生も昔水泳もやっていたようでその挑戦を受けてくれました。負けた人は罰ゲームに夕飯をおごることにしまして、いざ50mの水泳対決となりました。結果は…僅差で自分が勝負に勝つことができ、ゆき江先生は「仕方ない、Y君に夕飯をおごるしかないわね~。」と自分に笑って言いました。その後はしばらく話しをしながら楽しく水泳をしていました。その間にも自分はゆき江先生の見事なボディーラインを官能していました。
しばらく泳いだあと、自分はまさか菅谷先生が夕飯をおごってくれるはずはないと思っていたのでそのままジムを出て帰ろうとしていました。すると、ジムを出てきた、ゆき江先生が「夕飯おごってあげるわよー」と遠くから自分に声をかけてきました。まさか罰ゲームのことを本気にしていたとは思っていなかったので少し驚いてしまいました。ゆき江先生から「じゃあ、私の車についてきてくれる?」と言われ、自分の車に乗り、素直に先生の車に付いていくことにしました。ゆき江先生と少しでも長く話し出来ることが素直に嬉しかったのですが、ゆき江先生が向かっている先はレストランではなく、なんと先生の家でした。先生の家に付くと先生は車を降りて自分の車の側に来て「そこの駐車場に車を止めて家に上がって!」と言いました。自分は想像もしていなかった展開に少し動揺してしまいましたが、先生の指示された場所に車を止めて家に上がることにしました。家に入るとすごくいい匂いがしました。ゆき江先生は「Y君一人暮らしでしょ?外食はいつもしているのだろうから、たまには手料理でもどうかなあと思って。」と言いました。ダイニングキッチンのテーブルに誘導されると、ゆき江先生はキッチンに入り夕飯の支度をし始めました。自分はテーブルに腰を掛けてもなんだか落ち着けず部屋を見渡していました。ふと自分はゆき江先生の旦那のことが気になったので聞いてみると、昨年の夏から海外出張しているらしく、今は日本にいないとのことでした。子供も旦那の実家に遊びに行かせていたので、今は家に一人だけとのことでした。しばらくすると、テーブルの上に料理が並べられ、いざ食べ始めようとすると先生が「あ、そうだ。ビールでも飲む?」と聞いてきたので自分は素直にうんと頷きました。お酒のお陰で緊張がとき解れ、ゆき江先生と楽しい会話で盛り上がることが出来ました。
夕飯もご馳走になってほろ酔い気分に浸ってきたので「そろそろ帰ります。」と言い、自分が玄関に向かうと「あら。まだゆっくりしていけばいいのに~。また遊びに来てね。」と後ろから言ってくれたのにはすごく嬉しく感じました。しかし玄関に来て靴を履きながら考えると、もう二度とこんなチャンスはないのだろうと感じ、すごく寂しくなってしまいました。どうにかしてこの女とエッチがしたい!と考えが達すると、玄関まで見送りにきている、ゆき江先生に向かって「先生のことが…前からずっと好きでした。」と真剣に告白していました。最初はゆき江先生も驚くというより、呆気に取られている様子でしたが、自分が突然、先生を玄関の廊下に押し倒してキスをしたので、先生もその事態に初めて気づいたようでした。ゆき江先生も抵抗して自分を突き放そうと必死で「だ、だめよ!そんなことだめ!」と抵抗していましたが、自分も必死でゆき江先生を突き放されないように抱き寄せながら「前から先生のこと好きだったのです!先生」と言いながらキスをし続けました。しばらくすると先生は抵抗を止めてすすり泣き始めました。自分はそんなゆき江先生の姿を目の当たりにした途端、自分の行動に後悔をしてしまい「ああ先生、ごめん…。」と言いキスをするのをやめました。ゆき江先生はそのまま自分の胸にしがみついて、しばらく啜り泣いていました。自分はどうしていいか分からずに「ごめん先生、許して。」とひたすら誤っていました。しばらくの間、玄関でそんな状態でいると、ゆき江先生は少し笑顔を取り戻して「本当にびっくりした…」と小さい声で自分に言いました。ゆき江先生はそのまま自分の胸で縮こまるようにしているので、先生を抱き寄せてもう一度キスをしました。すると今度は先生も抵抗をせずに、自分を受け入れて自分の背中に腕を回して自分の口に舌を入れて濃厚なキスをしていました。会う事すら想像もしていなかったのに、今憧れのゆき江先生とキスをしているのを考えたら、さすがにドキドキしました。しばらくして自分から「ここじゃ先生が風邪引くので…ベッドに行きません…?」と言い2階にある先生の寝室へ行きました。そして2人でベッドに入ると早速キスを再開しました。ゆき江先生はジムにいたときのままの服装だったので、しっとりと汗ばんだTシャツを脱がせると、形のいいお椀型のおっぱいがあらわになりました。乳首は綺麗なピンクでした。思わず「綺麗ですね~」と言ってしまいました、その乳首に吸い付きながら、今度はピチピチのパンツを脱がしはじめました。パンツを脱がすとTバックの白いパンティーがあらわになりました。ゆき江先生の足を持って全開に開脚させると、パンティーの上からでもアソコの割れ目がはっきりとわかりました。その部分に顔を近づけて舐めようとすると「ああん、やっぱりシャワー浴びさせて。」と言いながら、ゆき江先生は恥ずかしそうにアソコを手で隠しました。自分はその手をどかして「大丈夫!綺麗だよ。先生」と言い、先生のアソコを隠している手の上から舌を這わせました。次第に先生の手がアソコから離れていくと、パンティーを横にずらして、ゆき江先生のアソコを直に舐め上げました。するとゆき江先生の口から「ああん」と吐息が漏れました。パンティーを脱がしながらアソコを舌でぺろぺろ舐めると潮味がして大人の女の味がしました。パンティーの脱がし方に自分のテクニックがあるのですが、パンティーはサイドを両手で捩じらせるようにしてずり下ろして片足だけ脱がし、もう片足の股の付け根にパンティーを残しておくと、相手は犯されたような感じになるので感じるみたいです。いつもの方法で脱がしながら、捩れたパンティーをゆき江先生の片足だけ股の根元に残して、おいしそうな太股を嘗め回したあと、股に顔を埋めて必死にアソコを舐めました。ゆき江先生は「だめよ~そんなこと汚い~」と言いながらも、体を捩じらせながら感じていました。自分も調子に乗って「この前の同窓会で、先生はアソコ舐められるのが好きって言っていたよね?」と聞くと先生は「ああん、いやだ~よく覚えているのね~」と恥ずかしそうに言い、自分はゆき江先生のお尻を持ち上げると、アソコをピチャピチャ厭らしい音をたてて舐め始めました。さすがにゆき江先生も堪えきれずに腰をくねらせながら「ああ気持ちいい」と声を出しました。そして自分の指を先生のアソコへゆっくり入れると、ますますその喘ぎ声が大きくなりました。指を上下に出し入れしながら、ゆき江先生の乳首を吸い上げると、先生はたまらず腰を浮かして感じていました。憧れのゆき江先生の潮吹きを是非見てみたかったので、更に指の上下運動を激しくしていくと、先生は手足をじたばたさせながら「イっ、イクー!!」と絶叫しながら簡単に潮を吹いてしまいました。ゆき江先生がイッテしまい快感に浸っている様子をみながら、自分のズボンを脱いで股間を先生の口へ近づけました。ゆき江先生は吸い付くようにして自分のチンコを口の中へ吸い寄せました。ゆき江先生はさすがに旦那に鍛えられたのか、フェラチオがすごく上手くてすぐにイキそうになってしまい、必死に堪えてはいましたが、すう分で今度は自分がすごい勢いで射精してしまいました。ゆき江先生は「もう少し続けられる?」と自分に聞いてきたので自分は勿論、うんと頷きました。今度は自分が仰向けに寝転がると、ゆき江先生は自分のチンコを口に咥えながらお尻を自分の顔に向けて69状態になりました。ゆき江先生の形のいい丸いお尻を官能しながら、指と舌で先生のアソコを愛撫しました。エアロバイクの座椅子の気分を味わいながら、ゆき江先生のアソコを愛撫し続けると、愛液で滴ってきて、自分は一滴も溢さないように丹念に舐め干しました。するとゆき江先生は指でクリトリスを指して、「ここも舐めて。」と言うので、そこを集中的に舐めると先生はお尻をプルプルさせながら感じ始めました。ゆき江先生が自分もチンコを激しくシゴキ始めたので、再びイキそうになってしまい「もう先生のアソコに入れていい?」と聞くと、菅谷先生は「ううん、ダメよ~旦那がいるもん…」と言い自分を焦らしました。自分も必死になって「外に出すから入れさせて、先生!」と再度おねだりすると、先生は「誰にも言わないって約束してくれる?」と言ってきました。自分はうんと頷くと、ゆき江先生は自分のチンコの上にまたがり、アソコに誘導するように挿入させました。思わず自分は「き、気持ちいい…」と声が漏れてしまい、ゆき江先生も「ああ…ん…」と声を漏らしていました。自分のチンコが先生のアソコに根元まで入ると、先生はゆっくりと上下に腰を振り始めました。「憧れのゆき江先生と一つになれるなんて、夢みたいだ…」と言うと、先生は「先生って言うのは止めて~。ゆき江でいいから。」と言うので、「わかった。」と答えると、先生は自分にキスをして激しく腰を振ってきました。ゆき江先生は快感に満ち溢れて喘ぎ声が大きくなてくると、堪らず自分も「気持ちよすぎる!!」と声を出して感じてしまいました。必死になって先生のおっぱいを揉み射精を堪えていました。しばらく続けると自分から「バックも好きだったよね?ゆき江って」と聞くと、先生は「そんなことまでよく覚えているのね~」と言いながら笑みを浮かべ、体位を変えて四つん這い状態になり「じゃあ、後ろから突いて」と言いました。ゆき江先生のお尻からアソコの孔を確かめながらゆっくりと自分のチンコを挿入しました。再びゆっくりと前後しながら、次第にリズミカルにピストンを早くしていきました。肌と肌がぶつかりあう音がパーン、パーンと部屋中に響き渡り、ゆき江先生は「ああ気持ちいいああ、んああ」と感じ始めて、お尻を突き出してきました。ゆき江先生の胸も激しく揺れていたので、それを鷲摑みにして揉みました。次第に自分の快感が頂点に達してくると、「ゆき江イク~イクよ~」と自分も絶叫しながら腰を激しく振りました。するとゆき江先生は自分のチンコをアソコから抜いてしまい「まだダメ~、最後は正上位でお願い」と言い、ゆき江先生は仰向けになって片方の手で脚を抱えて、もう片方の手でアソコの孔を広げました。ゆき江先生のアソコからは愛液が滴り落ちていて、自分は言われるままにカウパー汁が零れ落ちているチンコを先生のアソコに挿入しました。すんなりと先生のアソコに挿入されると上下にピストンを開始しました。激しく腰を振ると、ゆき江先生も自分で腰を降り始め、自分も無我夢中で腰を振っていました。フィニッシュはゆき江の脚を肩に掛けて、先生の腰を持ち上げるようにしてチンコを先生のアソコの奥まで突くようにしました。再び快感の頂点に達してくると「ああ…出すよー!ゆき江~」と言い、先生は「な、中に出さないで~!」と言われながら、自分はすごい勢いで射精していました。その精子はビシャっと音をたてて激しく飛び散り、危うく菅谷先生の中に入れてしまいそうでしたが、間一髪で外に出すことが出来ました。ゆき江先生も同時にイッたらしく、満足そうな顔を浮かべて「よかったわ」と言ってくれました。
その後は汚くなった体を洗い流しに2人で一緒にお風呂に入り、また風呂場で2ラウンド目があったのはここでは書き込みませんが…。帰りがけに、記念にゆき江先生との裸のツーショット写真や、先生にジムで着ていた競泳水着を再び着てもらった写真を携帯で撮らせてもらいました。あと、ゆき江先生がジムのときから履いていたTバックのパンティーを、勝手に拝借して家に帰ってきました。家に着くと、その染み付のパンティーの匂いを嗅ぎながら、昨日のゆき江先生とのエッチの一連を思い出しながら、布団の中でまた2回もオナニーをしてしまいました。新年早々いいことがあったので、今年はいい年になりそうな予感がしています。