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2004/09/29 02:20:06
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奥さんのピンクのショーツの上に射精した。やっと手に入れた奥さんのピンクのショーツに散々、勃起しまくったペニスを擦りつけた、奥さんの可愛い顔やケツを思い出したり、奥さんのタイトスカートの上から見えたショーツの線を思い出しながら。そしてついに、念願の奥さんのショーツに初射精。欲望がたまりきった精液を、奥さんのショーツに吐き出した。何ヶ月も、奥さんのケツやショーツの線を思い出しては、虚しくペニスを慰めていたが、ついに念願の奥さんのショーツ、しかも、オレが一番興奮するピンクのショーツに射精した。クロッチに射精するつもりだったが、フロントの刺繍部分に思い切り射精した。勃起しまくったペニスに、フェミニンな奥さんのピンクのショーツを巻きつけて、根元からゆっくり、ゆっくり時間をかけてシゴキ上げて、快楽を愉しんだ後、ショーツをベッドの上に広げ、その上にうつ伏せになってペニスをあてがい、腰を動かして擦りつけた。奥さんの可愛い顔やケツを交互に脳裏に思い浮かべたり、奥さんを無理やりバックからレイプしている想像したり…。そして、奥さんのタイトスカートの上からくっきり見えたショーツの線を脳裏に思い浮かべた瞬間、ついに念願の奥さんの可愛いピンクのショーツの上に射精した。あまりに気持ちよく、ショーツにペニスを押し付けたまま、しばらく動けず、ペニスがヒクヒク脈打っていた。ヒクヒクがおさまり体を起こすと、ピンクのショーツのフロントの刺繍部分でペニスが精液にまみれながら、未だに勃起していた。ついに奥さんのショーツに射精した快感を味わった。今度は、奥さんの均整がとれた張りのあるケツをバックから抱え込んで、無理やり男女の交わりの儀式をしたい。嫌がる奥さんを四つん這いにさせ、腰を両手で抑えつけて、勃起したペニスを奥さんのケツの割れ目に、ホットドックのように挟み込んで、奥さんのケツを通して、大人の女の柔肌のぬくもりを、ペニスに直に感じたい。