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2004/09/07 17:07:41
(CyuTQfas)
男一人と女2人高校の友人が、一人暮らしをしていた自分の家にやってきて、すき焼きをすることになった。食べてる最中、女友達の伸子はタンクトップを着ていて
肩からベージュのブラジャーの紐がチラチラと見えていた。食事を終えた後、伸子
が、シャワーを浴びに行った。俺はトイレに行くふりをして、伸子がシャワーを浴びている最中、脱衣かごに入っている伸子の衣服を探った。タンクトップに包まれた伸子のベージュのブラジャーを手に取った。ブラジャーはCカップでカップは全体が光沢を帯びたツルツルした感じで一部レースの付いたブラジャーで、ワイヤーは入っていなかった。背中のホックは1段だった。俺は伸子のカップの内側に顔をうずめ、伸子の乳房の体臭を楽しんだ。先ほど見えていたブラジャーの肩紐も今自分の手の中にある。俺は伸子のブラジャーを自分のモノに巻きつけ。オナニーをした。一瞬のうちにカップの中に射精。少しティッシュで拭いて元に戻した。伸子が出た後、伸子はシャツだったが、シャツの脇から先ほどのブラジャーが見えていた。今伸子の乳房の乳首に俺の精液が付いていると思うと、興奮した。
もう一人の女恵美は紺のタイトミニスカートだった。仕事帰りの恵美は制服のまま来ていた。畳に座っているので時々光沢のあるストッキングに包まれた白い下着が見えていた。男の友人は急用の電話が入り帰ってしまった。女2人は家がかなり遠いため、ここに泊まることになった。2人は少し酒が入っていて、酔って寝てしまった。絶好のチャンスが訪れた俺は部屋を暗くし、豆灯だけにした。まず伸子に手を伸ばし、伸子の胸をそっと手で包むように触った。ブラジャーごしに伸子の乳房の感触がする。弾力のある乳房だった。揉むと起きそうだったので、ゆっくりとシャツの前ボタンをはずしてみた。伸子のベージュのブラジャーに包まれた伸子の胸の膨らみが出てきた。指でブラジャーの乳首あたりを触れた。乳首の感触はなかったが、俺のモノは痛いほど膨れていた。俺は我慢できなくなり、伸子を寝顔を見ながらオナニーをした。恵美は紺のタイトスカートのまま寝ていた。恵美もいたずらをしようと、恵美のスカートの上から太ももを触る。少しスカートを上にずらそうとしていたら、寝返りをして恵美の股間が大きく開いたので、そっと恵美の股間に手を突っ込んだ。指先が恵美の股間に触れた。俺は射精間を催してきたので、伸子の側に行き、伸子のブラジャーに包まれた乳房に向けて発射した。ドクドクと精液がブラジャーのカップにかかった。モノの先っぽに精液が残っていたので、伸子の顔の口に先っぽをもって行くと、モノの中にすこし残っていた精液が「トクッ」と出て、伸子の口に落ちた。伸子はどういうわけか、むにゃむにゃ寝言を言いながら口に出た精液を下で口の中に入れてしまった。ブラジャーにかかった精液は少しずつブラジャーにしみこんでいった。今でもこの日に撮った写真を使ってオナニーをしている。