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2004/08/28 03:51:33
(sPBpnrZh)
あれは中学三年生のころです。早く家に帰った時、誰もいないのを確認して全裸になって家中を歩いたりしていたら妙に興奮してきて、叔母さん(母親の妹で当時32才位の独身)の前から物干し場で気になっていたセクシーなパンティをタンスから3枚ほど取り出してきて居間で良く見たり臭いを嗅いだり履いてみたりしていました。もう心臓がバクバクするほどに興奮してきて今日は夜まで誰も帰らないはずと思いソファーのある応接間でオナニー三昧しようと決め込みパンティを1枚は両足にとうしてたまたまのところでとめ1枚は又のところをくわえ1枚は竿に巻き付けてしごいていました。もう夢中でしごいていすぐにいったらおもしろくないと思い何度もやめては休暇していました。巻き付けてあるパンティはベトベトになってヌルヌルですべりが良く我慢できないほどになり、ああ~もう~もうだめ~と思わず声を出してしまいました。するとなんと後ろから『何がだめなの~?』と言う声がしたんです。僕は頭の中が、えっ!ガーン!となり、振り向くと叔母さんが腕組みをして立っているんです。しかも恐そうな顔をしていたんですよ。その後はどうなったか良く覚えていませんが僕はあわててどこかに逃げたのは覚えています。射精寸前だったので漏らしながら走ったような気がします。後ですごく怒られたような、それからは叔母さんからいつも逃げていました。あの時いつから見られていたのか?後ろから竿をしごいているところを良く見たのかなど考えると恥ずかしいやら気まずいやら、今思うとそれがすごく興奮するんですよね。叔母さんはもう遠くに嫁に行って会っていませんが今はどんなパンティを履いているのかなあ~。