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2004/08/19 23:02:41
(IYEV4wmw)
高校生の頃の彼女yちゃんは母親の大のお気に入りで当時から家族ぐるみの付き合いをしていたこともあり、今でも月に何度か実家に出入りしていたりする。で、極たま~に、年に2、3回タイミング良く2人っきりの時間が出来ると僕は付き合ってた当時の事を思い出しながら目の前でオナニーを始める。別れてからしばらくは関係があったものの、今ではすっかり茶飲み友達で彼氏もいるyちゃんは当然嫌がり、止めてくれと怒った口調で責め立てる。それでも僕の変態っぷりを嫌という程知りながらそれでも普段は悩み事を相談してきたり、なんだかんだと頼りにしてくるyちゃんは本気で怒ったり逃げ出したりしないことを確信している僕は気をそらそうとそっぽを向くyちゃんに聞こえるように喘ぎながらシコシコと右手を動かす。…付き合ってた当時、引っ込み思案の優等生だったyちゃんを毎日のように放課後自分の部屋に連れ込み生ハメで最後は必ず口内発射してゴックンさせてたこと。浴室で制服姿のままお漏らしさせたり、オシッコを飲みあったこと。たまにノーパンで登下校させ、路上でスカートをめくり可愛いヒップやオ○ンコを日光浴させたこと。遊園地のデートで観覧車の中でフェラしてもらったこと…色々と思い出しながらチ○ポをシゴくと先っぽから透明のヨダレが溢れてくる。「見て!こんなに気持ちよくなってる」なんて喘ぎながら口走る僕に観念したように視線を移すyちゃん。「情けないなぁ、もうっ」とその目が言っている。口元はへの字につぐんだままで…。“情けない”と感じることがより興奮度を増す。甘えた声でねだり手を貸してもらうとその手を太ももやタマタマに押しつける。しばらくするとまた諦めたようにその手が自ら動きだし、その部分を優しくさすってくれる。僕の喘ぎ声は更に大きくなりyちゃんの顔が心配顔になっていく。日頃小学生を相手にしているせいか、元々母性本能が強いからか「気持ちいいの?イキそう?もうイク?」と話かけながら目を見つめて気配を伺ってくれる。発射はyちゃんの手のひらに…やっぱりいつもよりいっぱい出る気がする。いっぱいヨガってグッタリした僕に「スッキリした?これが最後だからっ!」と厳しい顔をつくるyちゃん。「ハイ」と頷きながら心の中で舌を出し[きっとまたしてもらうよ]と呟く僕の中の変態さん。Hしたいとは思わないのにオナニーを手伝わせたくなるのはなんでだろう?単におもいっきり甘えたいだけかな?今度はいつチャンスが…