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2004/08/10 12:13:40
(dG.tyvvU)
転職した叔母がうちの近所のアパートに住んでいた頃だった。
母の一番下の妹の叔母は25歳で高1だった僕には一番身近な
オナペットにだった。
夏になると叔母はよく部屋ではジーンズを短く切ったものを穿いていた。
裾の糸を解いてわざと短くしていたので座った脇から
たまに白いパンティーが見えた。
そんな光景を目にした時は思い出しながら何回もオナニーをした。
そんなある日、本物の叔母のパンティーをおかずにする時がきた。
夏休みに入ってすぐの頃、叔母のアパートに行くと
郵便局に行ってくると、留守番を頼まれた。
横になってテレビを見ていた。部屋の隅を見るとに叔母がいつも穿いて
いるジーンズの短パンが無造作に置いてあった。
夢中で手に取り、広げて匂いを嗅いだが思ったような匂いはしなかった。
しばらく短パンを触っていた。ハっと思い出したかのように僕は洗面所に
向かった。やはり、洗濯前の服等がカゴの中に放り込んであった。
そっと探して行くと下の方に白い薄い布が見えた。
足がガクガク震えた。
カゴから取り出しでその場で広げて見ると、おへその部分に小さいリボン
が付いた縁に少しレースのある白い綿のパンティーだった。
いつもは短パンの脇から見ていたパンティーが今僕の手にある。
その場にしゃがんで裏を見た。
布のまん中に黄色いスジが付いて、薄く糊のようなものも付いていた。
顔を近づけ匂いを嗅いだ。
すっぱいおしっこのような匂いと少し納豆みたいな匂いがした。
カーっと顔が熱くなって心臓がどきどきして手が震えた。
チャックを下げてびんびんに勃起したちんこを2、3度擦ると
勢いよく飛び出した。
叔母が帰って前までに元に戻す事を考え、後2回続けて出した。
最後はま○この匂いを記憶に焼付けてもう一回やった。
叔母が帰る前にはパンティーを戻し飛び散ったものを無事に
始末した。
それから何回か同じように叔母のパンティーをおかずにして
オナニーを楽しんだが、しばらくして叔母が結婚してしまい
生パンティーの楽しみはなくなってしまった。
手コキも挿入もない、ただ叔母の下着でオナニーしただけだけど
今思うと、何も知らなかったあの時が一番女性を感じて興奮した
かもしれない。