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2004/08/05 01:36:23
(t0v2LoYI)
去年の冬の寒い日、帰宅途中の僕の横を女子高生が通り過ぎた。
寒いのに極端に短いスカート、スタイルのいい体、
そして可愛いのにどこかイヤらしさを感じさせる顔。
すぐに引き返して彼女を追いかけた。
自転車をこぐ後姿を見ながらオナニー。それぐらいなら気づかれない。
露出してイクところを見てもらうつもりだったが自転車同士ではなかなか難しい。
結局彼女の家まで着いてしまい、そこで見てもらおうと思ったが
人が通ったため気づかれないまま終わった。
5月になり少しずつ蒸し暑くなってきた頃
ある日の午前中に彼女の家から程近いコンビニで
制服姿の彼女を見つけた。
テスト期間なのだろうか、これから家に帰るんだろうと思い
コンビニの前でオナニーしながら彼女を待った。
彼女がコンビニから出てきて、自転車で自宅の方へ向かっていった。
相変わらず短いスカートでサドル直パンのせいか
ピンク色のパンツがちらちら見える。
我慢できなかった。いつもはシャツの下に隠しながらするオナニーも
そのときばかりは露出全開で振り向かれればすぐにバレる状態。
焦らすようにゆっくりと自転車をこぐ彼女。
暑い日だったからTシャツとハーフパンツで着てよかったと思った。
すぐにトランクスを脱ぎ、一応ハーフパンツをはき直して追跡再開。
彼女の家の前の路地に入ったとき、僕はTシャツも脱いでいた。
誰かに見られたら、という気持ちは既になく、彼女しか見えていなかった。
幸い、路地に人はいない。彼女は真後ろに、ハーフパンツのみ、しかも
申し訳程度で既に腿まで下ろしているほとんど全裸の男がいるとは思ってもいない。
サンダルはトランクスを脱いだときからカゴの中だ。
いよいよ彼女の家に着き、自転車をかかえて門の中へ入ろうとしている。
僕もすぐに自転車から降りて、最後のハーフパンツもカゴに入れ、
しごきながら彼女に近づいた。そして門を閉めようと振り返ったそのとき。
彼女の目の前には、よく晴れた日の午前中には似つかわしくない
勃起したチンポをしごきながら全裸で立っている男がいた。
「○○ちゃん!イっちゃう!」
叫び声は出ず、チンポから吐き出された精子の初弾は全て彼女の制服に。
その後もどくどくと吐き出される精子を見ながら彼女は
「やめてください」と怯えた声を出すだけ。
生まれたままの姿を見てもらいながらの射精は最高だった。
そして今、僕は彼女の制服を着てオナニーしながら書き込んでいる。
先日、駅で改札に向かう彼女を見つけ、田舎の電車の中では何もできないなぁと
思ったが、考えてみれば少なくとも彼女の家に彼女はいない。
平日になぜ彼女が私服で電車に乗るのかはわからなかったが
もしかすると家に誰もいなくて、どこか開いてるかもしれないと思い
すぐに彼女の家に向かった。
ピンポンダッシュのつもりでインターホンを押すが誰も出てこない。
留守でもどこも開いていなければ意味はないと思いながら
リビングの窓を押してみると、なんと開いた…。
誰かいるのでは、と思い、耳をこらしてみても物音はない。
ゆっくりと中に入り、確認するがやはり留守のようだった。
2階の彼女の部屋に入ると、甘い女の子の部屋の香りに乗って
あるわあるわ、お宝の山。
もともと女装癖のある僕は、彼女が普段学校に行く際に身に付けていると
思われるものを全てかき集めた。
制服一式、ローファー、通学バッグ、下着なども手当たり次第に集め
そして全てバッグに押し込み、急いで彼女の家をあとにする。
それからは毎日、彼女が学校へ行くのと全く同じ衣類を身につけ彼女になりきっている。
女装癖だけではなくバイのため、気が向いたら相手を募集して好き放題にしてもらっている。
彼女が知らない男に犯されている感覚を味わえて最高に気持ちいい。
今度予定してある初の3Pには耐えられるだろうか…。